聖地探訪

2018年12月22日 (土)

紅白前に沼津に行こう 後編

後編、行ってみよう。ここから沼津駅の北側に。マンホール巡りも残り3か所。

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イシバシプラザ到着。ここは外せない。

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寝そべりツリー!今年は見られたよ。

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花丸「破廉恥ずら」

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穂乃果・ダイヤ『(少し早いけれど)メリークリスマス』

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イシバシプラザでのっぽラムレーズンとふじりんごを確保。レア物は専門店にある。
リコ通りにさようなら。

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北口にあった電飾。半分点灯してなかた…。

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南口はまだ点灯してなかったので帰りかな?再びバスで沼津港へ。
深海プリン、まだ売ってた。3時間以内に冷蔵庫へ…だ、大丈夫。

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17時過ぎると沼津港はお休みモード。みなと新鮮館もがらん。
丸勘は静かに佇む。

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びゅうおのライトアップ。回廊部分がぽわっと鞠莉色。こういう感じなのね。

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ムードあるびゅうお。

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テラ鞠莉「oh!,sexy!」

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うちの子も記念撮影。

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18時前で参加者は常時20人ほど?寝そべりちゃんもいっぱい居た。

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飲食ブース?でスペシャルドリンク、パープルレインを頂く。雰囲気あるびゅうお。

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光源はこんな感じ。回廊の床にもいくつか点在。

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内浦方面は真っ暗だった。

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18時15分頃のバスで沼津駅に戻ってきた。沼津駅前で食料買い込んで、19時前にはもう電車の中。最後に仲見世商店街の入り口と南口の電飾を撮れて良かった。

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次は元日に来られたらいいな。

おしまい。

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紅白前に沼津に行こう 前編

どうしても年内に沼津に行きたかった。Aqoursの紅白出場を祝う街並みを見てみたいというのが第一。イシバシプラザの寝そべりツリーが第二。びゅうおのライトアップが休日に見られる機会はめったにない。あ、丸勘と深海プリン。
内浦まで行く時間は取られるかどうか?ラッピングトレイン3号車は厳しそう。マンホール巡りもしたいよね。
計画立てているときは幸せ。行くとしたら16日か23日。年末だから急な予定でキャンセルは避けたい。そうなると16日。でも15日になって、明日の天気が雨となり断念する。勢いを削がれてしょんぼり。16日はラッピングトレイン3号車の運行もなさそうだったりで、少しホッとしたり。
16日…晴れてやがる。時刻は9時。プリキュアも見終わった。今から出かけても周る時間がないのに、もたもたと出発する。戻ろうかどうか迷いながら進む。おかげで相模大野と小田原で2度も乗り継ぎに失敗。途中で雨も降り出し、どんより気分で沼津に着いたのが13時15分ごろ。
沼津は晴れてた。しかも暖かい。駅内は劇場版の広告が何か所か。

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この時間からのスタート。まずはバスで沼津港に。

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バス車内にはキャストのサイン入りポスター。

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みなと新鮮館。クリスマスツリー見たことあるけれど、去年は来てないはず。おととしの記憶?七夕とごっちゃになってる?

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丸勘はさらに過激。カタギの観光客にも注目の的。

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本日の丸勘。まご茶丼にあじかま、鯵の素揚げで頂く。気候もよかったので表で食べた。

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ダイヤ「沼津といったら鯵ですわ」
穂乃果「あじあじあじあじあじあじあじ」

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良い天気だね。びゅうおが見える。

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深海プリンはびゅうおのライトアップ時に買おう。時間が出来たのでマンホール巡りをしながら沼津駅前まで戻ることにする。マンホールは程よく砂にまみれ、より味わい深い雰囲気に。

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ダイヤ「ルビィ!」

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穂乃果「ダイヤちゃんっ」
ダイヤ「は、恥ずかしいです」

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曜ちゃんマンホール近くにある阿蘭陀館。めずらしく空いていたのでここで休憩してみる。

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曜ちゃん家のハンバーグを食べてみたいな。

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さっき丸勘で食べたばかりだ。だからウィンナーアイスコーヒーを注文する。

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穂乃果「歩いてきたから、暑いんだって」
ダイヤ「ストローは使わないで飲むそうですよ」

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阿蘭陀館から狩野川を渡り沼津市役所に到着。もう16時前。薄暗くなってきた。

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穂乃果「改めて、Aqours紅白出場おめでとう」
ダイヤ「穂乃果さん、ありがとうございます」

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マンホール巡り再開。

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つじ写真館の黒板アート。紅白仕様。

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千歌のマンホールだけ位置が変わったの気づかず、通り過ぎていた。

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ダイヤ「ルビィー!(2回目)」

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クリスマスモードな仲見世商店街。Aqoursの垂れ幕は紅白お祝い。松浦酒店もついに町歩きに参加したので、缶バッジ購入してきた。

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後半に続く。

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2018年12月 8日 (土)

寝そべりぬいぐるみ 平日の秋葉原

この2週間、不規則な仕事が続いてたり。先週の三連休も仕事だったので、4日の火曜日が代休に。
そこで出かけるのが秋葉原という寂しさよ。


穂乃果・希・ダイヤ・ルビィ『神田明神は平日でも参拝者がいっぱいだね』

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竹むらでひと休み。この時間だと普通?のお客さんしか居ないのね。
穂乃果「どうぞ召し上がれ」
ダイヤ・ルビィ『ご、ごちそうになります』
希「二人とも緊張しすぎぃ」

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帰り。駿河屋のワゴンに500円でNNN夏服鞠莉が居たので、連れてきちゃった。
鞠莉「oh,早く出すデース!」
(うちに帰るまで我慢してね)

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果南「マリー!」
ダイヤ'S『鞠莉さーん!』
鞠莉1「Oh!,2号さんねっ」

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鞠莉2「やっと出られたわ」

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鞠莉2「これからよろしくデース!」
果南・ダイヤ'S・鞠莉1『いらっしゃい』

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果南「お腹空てない?シュークリーム食べる?」
鞠莉「ありがとう。いただくわ」

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NNN夏服鞠莉が二人になったよ。
おしまい。

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2018年10月17日 (水)

第6回アニ玉祭にやってきた

天気が何とかもちなおした大宮。アニ玉祭会場には15時到着。上野東京ライン便利。

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まずは最深部の沼津市ブースに。無いと諦めてたのっぽとみかんどら焼きがあった!直後に売り切れたから、本当にギリギリ。

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あとは各展示ブースを見ながら、イベント広場まで出てくる。特にお目当てがあるわけではないので、物見遊山的な歩き方。自治体主導らしいちょっと残念な感じが心地よいイベント。ギスギスしたところがない。

ヤマノススメはお気に入りのさいたま作品。

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ここまで昼抜きだったので、会場では色々食べまくり。
知人お薦めのすいとん。だんごの中はいろいろな具材が詰まっていて豪華なんだよ。

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酒粕プリンはほんのり甘酒の香りが口の中に広がって、さっぱりしたお味。お持ち帰りしたかったのに、荷物が多かったのが悔やまれる。

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写真はないけどトンからとカレー焼きそばも食す。食べてばっかりだわ。

コスプレは撮りたいレイヤーさんもいたのに、登録料1000円で断念。もう夕闇が迫ってるので、元が取れそうもないからね。
イベントはA応Pのステージで事実上ファイナル。今年はりっぴー来てないの。

久しぶりの大宮なので、オタクショップ巡り。メロンがワンフロアになってたり、ソフマップは品揃えが随分変わってたわ。そしてJEANS MATEがなくなってる。シャツ買おうと思っていのにな。
東口銀座通りのとらは変わらない場末感が好き。タイトーの寝そべりぬいぐるみは、前に来た時と同じで、初期位置が逆さ置きだった。エリチのポニテが橋の下に落ちているから期待できる。
南銀座はこの時間から近づかないほうがよさそう。
あちこち歩いて疲れたので帰ろう。

いろいろお持ち帰りだよ。沼津市ブースでもらった紙袋、すごく普通だ。違うか。これが当たり前なんだ。十九の頭がラブライブサンシャインに染まりすぎてる。

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おしまい。

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2018年9月28日 (金)

ラブライブサンシャインプレミアムショップ駿河湾沼津NEOPASA再訪

奇跡の再訪叶いました。9月20日のことです。そう、梨子誕とルビィ誕の中日。プレミアムショップではドレスアップ?梨子ちゃんがお出迎え。

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梨子「私も居るんですよ」

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ともかく欲しかった花火大会仕様のまちあるき缶バッジとクリアファイルを確保。良き!

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そして梨子ちゃんとルビィちゃんの誕生中日のお祝いを開催してきた。
ルビィ「わーい。スイートポテトフラペチーノだ」
梨子「十九さんは15年ぶりくらいにスタバに入ったそうですよ」
ルビィ「あまりの値段に、いつものからあげ定食が食べられなくなったんだって」
梨子「それで夕飯がたまごサンドになったのですね…」
(余計なことを言うんじゃない!)

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ダイヤ「ルビィ、私も居ますわ!」
ルビィ「わわっ、お姉ちゃん!?」

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ダイヤ「一日早いけれど、お誕生日おめでとうございます」
ルビィ「お姉ちゃん、ありがとう」

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ダイヤ「降畠愛さんお薦め、スターバックスコーヒーのスイートポテトハラペーニョはとてもお洒落な飲み物なのね」
ルビィ「…うん、お姉ちゃん。がんばルビィしてくれてるの分かるけれど、フラペチーノだよ」

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(コラボドリンクもあったけれど、あえてスイートポテトフラペチーノにしてみた。黒澤姉妹が喜んでいるようで良かった)


おしまい。

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2018年8月24日 (金)

木崎湖日帰りチャレンジ

木崎湖。お願いティーチャーの聖地です。過去に3回くらい訪問したことあったけれど、最近はご無沙汰だったり。何といっても遠いから。アニ玉祭でブースを見かけたこともあり気にはなっていた。
たまたま乗り換え案内で調べてみたら、都内からでも普通列車で日帰りできることに気づく。やってみるか。18きっぷのある時期、連休の初日に決行すれば、頓挫して帰れなくなっても何とかなる。7月にやる予定が休みが取れず、8月のお盆時期になりますた。
この旅の肝は高尾~松本間と松本~信濃木崎間の接続。松本を9時22分か11時19分に出発する大糸線でないと、信濃木崎にたどり着けない。9時22分に松本に着くには高尾を5時14分か43分に出発する必要がある。無理をしない日帰りを考えていたので、こちらは保留。高尾を6時14分に出る電車は松本まで直通。松本に9時35分に着くので、11時19分まで松本で1時間30分の余裕ができる。休憩や食事、セガ松本かアニメイト松本に行くことが可能になる。これが無難かな?
帰りは信濃木崎を16時20分か17時9分に出発。松本で30分から1時間の休憩と買出し。18時37分発の大月行に乗れば、大月で乗り換えて高尾に22時12分に着ける。これなら地元まで帰れそう。
信濃大町までだともう少し時間が自由になるんだ。駅前に無料のレンタルサイクルがあるみたいだけれど、木崎湖まで結構な距離がある。体力的に厳しそう。

今回は信濃木崎まで進むこと、仁科三湖を見てくることを計画して出発。そして今回のお供はこの二人。
穂乃果・ダイヤ『よろしくお願いします』

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旅は予定通り実行中。
穂乃果・ダイヤ『わーい』

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松本到着。

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穂乃果「なんだかひんやりする」
ダイヤ「きっと動けばちょうど良いですわ」

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見よ、大糸線の時刻表。

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松本ではマックで遅めの朝食。スマホの充電も。そしてアニメイト松本と、アニメガ松本&プリズムストーン松本に来店してきた。特にアニメガ松本は一フロアにいくつかのお店がまとまっていて、居心地よかった。

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旅を再開しよう。佐久でアニソンイベントがあるんだね。

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これが大糸線。
穂乃果・ダイヤ『ここから先はSuicaは使えないです』

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信濃木崎駅、到着した。見て、この時刻表。

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ゆーぷる木崎湖でこんな彫刻を見かけた。

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あまりに有名な公園。

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ダイヤ「快晴です」
穂乃果「4回目で初めて青い空と水面を目にできたよ」

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星湖亭で自転車を借りて木崎湖一周スタート。星湖亭での食事は3時ごろまでだというので、戻ってくるころには終わっている。今回は縁川商店でそばとおやきを食べよう。…星湖亭号はメンテ良くないので気を付けよう。

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稲生駅を過ぎたら縁川商店が見えてくる。

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ダイヤ「お蕎麦ですわ」
穂乃果「おやきって何だろう?」
(十九もよく知らないけど、おいしいよ)

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海ノ口駅。この朽ちた雰囲気、本当に好き。

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木崎湖周辺の自然は変わらない。

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中綱湖からの流れ。

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3時ごろ、星湖亭に戻って来た。自転車を返却し、小走りで稲生駅に向かう。15時20分の電車で簗場駅まで移動。ここから中綱湖と青木湖まで歩きます。

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穂乃果・ダイヤ『個性的な駅がいっぱい』

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中綱湖。

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木崎湖への流れ。

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青木湖。

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青木湖と中綱湖を繋ぐ川。

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さて、そろそろ帰る時間。簗場駅周辺には何もないので、ホームでひと休み。信濃大町で乗り換えて松本に。ここで軽めの夕食と食料の買い出しを済ませて、18時37分の大月行に無事乗車。帰宅ラッシュで結構混んでた。
そんな車内でうとうとうたた寝。気がついたら甲府を過ぎていたわな。大月以降も順調に乗り継いで、日付変わる前に帰宅。18時間30分の旅は終わった。
これで信濃木崎駅への日帰りが可能と分かったので、これからは18きっぷがあるときに出かけてみよう。
さて木崎湖は変わらず豊かな自然に囲まれていた。木崎湖周辺は日常を迎えていて、聖地商法(当時はそんな言葉なかった)の跡は日焼けしたポスターが物語る。でも聖地はそこにあり、十九はここに居る。公園ではお仲間もいた。巡礼ノートには細々とだが書き込みが続いていた。
聖地商法は影を潜めたが、聖地を訪れる人は居る。これが聖地商法の帰結だと思う。アニメがきっかけになって木崎湖に遊びにくる人が増えた。これが大切。沼津は沼津を知らなかった人たちに、聖地抜きで沼津をアピールできるかな?そうすれば10年後も沼津に遊びに来る人がい続けるだろう。

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2018年8月21日 (火)

献血道に挑戦

今年はC94の献血キャンペーンに参加しなかった。体力的なものではなく、単に参加作品にお気に入りがなかったから。それでも健康診断がわりでもあったので、夏コミの時期からずらして献血しようと考えていた。
そんな矢先に茨城県献血ルームが献血道キャンペーンをまたまた開催。水戸まで出かけることにした。せっかく水戸まで行くのなら、大洗のふいんきも味わってこよう。
献血に行くため体調を整えた結果、少し遅め8時過ぎの出発。
なぜか寝そべり絵里とダイヤがついてきた。

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絵里・ダイヤ『献血前の贅沢です』

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水戸には12時前の到着。

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駅前で迷ってセガと映画館のある建物に迷い込む。ここが立川と双璧をなす映画館かな?何とか午前中の受付時間に間に合った。入口ではみほとがお出迎え。

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絵里「血を捧げよ!」
ダイヤ「無事、検査を通過すると良いですわね」

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無事、献血は終了。今回のキャンペーンの新作ノートももらえた。

絵里「お疲れさまチカ」
ダイヤ「これが欲しかったノートですの?」
絵里「彼女たちは大洗女子の生徒会チカ」
ダイヤ「まあ、そうだったのですか」

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10回記念で謎の盃ももらった。…出来ればガルパンの下敷きのほうが欲しかったかも。あとアイス〜。さて卒業まで何回献血できるだろう?
ひと休みしたら結構な時間になった。大洗に行くか迷ったけれど、今日行かないと次はいつになるか分からない。鹿島臨海鉄道に乗車です。

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中もレトロな電車だ。

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大洗駅まで来たぞ。駅の案内版にも大洗ガルパンギャラリーが掲載されててビックリ。

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思ったより近かったので、大洗マリンタワーまで歩いてみた。

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隣の建物は見たことあると思ったら、旧アウトレットだ。いつの間にかまいわい市場とガルパンギャラリーが戻ってたよ。

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献血のあとに無茶しすぎだ。駅前まで戻ってくるとひと休み。まいわい市場で買ったお弁当を食す。
ダイヤ「クックファンの名前はガルパンファンでなくても聞いたことあります」
絵里「十九さんの嗅覚はさすがチカね。有名なとんかつ屋さんチカ」


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これは転輪焼。この角度だと見えにくいけれど、車輪?をかたどっているみたい。
絵里「どちらかが小倉あんで~」
ダイヤ「どちらかがお芋あん」

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飲み物を忘れずに。

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帰りの電車はラッピング電車。うむ。良好なり。

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最後に少し横道にそれて、秋葉原セガ4号館に展示されていたCV-33を見てきた。イタリアの戦車だっけ?アンチョビさんはいなかったね。

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家に帰っていてから杯を見たら、何かすごく本格的。これに血を注いで飲むの?

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大洗の雰囲気は沼津に似ている。寂れている街にアニメが溶け込む不思議な日常。沼津は山がちの地形でごまかされてるぶん、大洗は街が開けているだけ殺風景に映った。市街地まで行けば印象は変わるだろうか?
時間がなくて大洗マリンタワーには登れなかった。町の全景が望めなかったのは残念。ここの券売機やばい。まいわい市場とガルパンギャラリーは戻っていた旧アウトレット。空店舗が目立ったのは気になるところ。平日なのに結構お客さんいたのは盆だから?周辺道路の交通量は少なかったので、通年で見ると厳しいのかも。
沼津のことも頭をよぎりつつ、大洗を眺めてきた。次の機会があれば、マリンタワーに登りたいし、市街地?も歩いてみたいね。

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2018年8月 3日 (金)

スクフェス感謝祭2018in東京スタンプラリーに前半戦

土曜日が仕事で日曜日がスクフェス感謝祭。このままではスタンプラリーに参加できないので、金曜日の仕事終わりに秋葉原に突入してきた。
神田明神の受付は17時までと知っていた。幸い土曜日は午後から出社になったので、残り8か所を今日中に済ませる。明日、午前中に神田明神でコンプしてクリアファイルもらってから出勤すればいいや。
スタートはあえて神田明神。18時ごろから1時間ほどで8カ所回ってきた。

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この時間でも汗だく。タオルも絞れるほどに。思ったほど参加者はいなかったかな。平日では夕方でもこんなものか。明日の午後からが本番だろう。
途中で喉が渇いたので、ダイヤさん担当の和style cafe AKIBAで岩下の新生姜ピンクジンジャエールを購入。これでポストカードをもらえた。今日は駆け足でここだけだったけれど、他にも何枚かポストカードもらえそうなお店があったね。行けるといいなあ。

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おしまい。

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2018年7月22日 (日)

寝そべりぬいぐるみ 矢澤にこ生誕祭2018

Aqours『にこさんの為にシークレットライブを行います。ご覧ください』
にこ「パチパチパチパチ」

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Aqours『はいっ』

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にこ「すごいわっ。さすが未来のスクールアイドルね。最高のプレゼントよ」
Aqours『ありがとうございます』

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真姫「さあ、にこちゃん出かけるわよ」
にこ「真姫はどんなプレゼントを用意しているのかしら?」

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にこ「ええっ?くりこ庵じゃないの?」
真姫「秋葉原に来る途中で、予定が変わったのよ」

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真姫「今日のお祝いはここですることにしたわ」
にこ「セルフ焼き鳥ことり…今回だけは特別に許してあげる」

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にこ「とても誕生日パーティーとは思えない料理が並ぶわね。でもおいしい」

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にこ「からあげは正義」
真姫「にこちゃん、レモンは…」
にこ「そこから先は迂闊なことを言ってはダメよ。ファンの数だけ設定が違うのだから」

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にこ「卵かけご飯、初めて。これだけでも幸せ」

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にこ「Tatsujinさん家の子も加わって、再スタートよ。だってパーティは終わらない」
ことり「からあげ…」

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にこ「セルフ焼き鳥ことりなのに、お肉を焼くの初体験」

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ことり「あれ?ハノケチュンとウミチュンが見てる」

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にこ「締めのプリンが来たわ。パーティーもクライマックス」
居酒屋ことり「いらっしゃいませ。にこちゃんお誕生日おめでとう。特製プリン召し上がれ」
にこ「居酒屋ことり、ありがとう。とってもおいしそう」

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にこ「真姫もありがとうね。今日、ここに連れてきてくれて」
真姫「そんな、謝りたいくらいよ。せっかくのお祝いが焼き鳥になっちゃって」
にこ「ううん、今日ここに来ていなければ一生後悔していた。真姫、ありがとう」

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にこ「Tatsujinさん家の子たちも、お付き合いしてくれてありがとう」
Tatsujin家「こちらこそ、お誘いいただきありがとうございました」

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にこ「今日はごちそうさま。居酒屋ことりも最後まで頑張りなさい」
居酒屋ことり「ありがとうございまーす。あと2週間頑張るね」

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おしまい。

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2018年7月19日 (木)

スクフェス感謝祭2018沼津会場に潜入したあと

後半戦行ってみよう。
スクフェス感謝祭の会場から向かった先はイシバシプラザ。

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テラジャンボたちが展示してある場所。おお、たしかに鎮座していた。

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千歌「こんにちは」
穂乃果「おっきい」
テラちゃんズ『いらっしゃい』
穂乃果「おしゃれ。涼しい。頑張ってください。応援してます」

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展示場所の1階エントランスでサマーセールやっていて、晒し者になりながらの撮影。他のお客さんから
「今日はやけに多くない?イベントがあるのかしら?」
と聞こえてきて、はわわっ状態。3階のキディランドで缶バッジを買ってUターン。ヌーマーズでも干物缶バッジを手に入れてホクホク。
仲見世商店街にやってきた。せっかく沼津に来たので、つじ写真館の黒板アートを見てこよう。前回のマンホールラリーでつじ写真館の場所を知ることができたのは幸運。
仲見世商店街では垂れ幕が飾ってあった。「天の川 夜空のラブライブ」…んんっ?

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道に迷ったライバーさんと遭遇したり、鞠莉さんマンホール跡地を眺めながら到着。善子ちゃん生誕祭仕様だ。

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今日はどこもライバーさんだらけ。ゲマもつじ写真館も。仲見世商店街だって、目に入る若い人がみなライバーに見えてしまう。
雄大カフェも大行列だ。

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さてバスに乗り込み、内浦を目指そう。エイプリルフール以来の内浦。アルティメット千歌ちゃんがいた砂浜に三津浜海乃家が建っていた。

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西に傾いた日が砂浜を照らす。

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穂乃果「夕日がきれい」
千歌「えへへっ、自慢なんだ」

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穂乃果「十九さん、お誕生日おめでとう」
千歌「えっ?そうだったんだ。おめでとうございます」
(二人ともありがとう)

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ビールとサザエのつぼ焼きでゆったりとお祝い。つぼ焼きはおいしい露汁と焼き加減で美味しかった。空腹の胃にはたまらない。ああ、フランクフルトも頼めば良かった。

三津シーパラダイスから伊豆長岡行きのバス。沼津方面は渋滞していたけれど、こちらはすいてた。新デザインの駅舎を眺める。前回は駆け足だったからな。

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千歌「前に比べてちょっと地味かな」
穂乃果「景色に溶け込んでいるね。景観条例だからかな」

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三島行きの駿豆線に乗車するころには疲労が蓄積してきた。三島駅の果南ちゃんは今日も鹿と一緒。

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三島から乗り込んだ東海道線は東へ帰るライバーさんでいっぱい。スクフェス感謝祭が閉場してから沼津駅で乗車したのかな?お金持ちは三島から新幹線乗るんだね。帰りも小田急で新宿に着いたのが22時前。
ドタバタだったけれど、ちゃんと楽しんでこれた。そして結局いろいろ買ってきてしまった。だから行きたくなかったのに~。

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ガチャを回したから勧誘ポストカードはなし。果南の缶バッジは会場でダイヤさんと交換完了。

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JAなんすんの1000円セットはやっぱり重かった。お買得でもビンは移動につらい。特典の袋は良い物だ。そしてなかなか興味深いチラシ。

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街歩き缶バッジは今回は3個。ゲマ缶バッジ、持っていると思ったら無かった。次行く時、必ず買ってくる。

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そしてのっぽ。
花丸'S『のっぽずら。バナナ味は初めてずら』

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おしまい。

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