聖地探訪

2017年10月 3日 (火)

MXで「アニメの舞台で見つけたステキな日本!」という番組やってた

何となく予約したら、りっぴーが埼玉の聖地巡礼していた。アニメの舞台となった街を旅している感じ。
「季節が違うなー。テレ玉の再放送かな?」
と思っていたら、海外番組の再構成版らしい。そういえばもうすぐアニ玉祭。りっぴーも来るよね。

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2017年9月23日 (土)

9月23日の予定

川崎で「オトナになった魔女見習い」に参加するか、秋葉原のガガガ文庫イベで「されど罪人は竜と踊る」ステージを一般で見学するか?どちらが楽しいだろう(ゲス)?
現実的にはビッグサイトのアイマス&SDF連合に参加するか、サンシャイン×西武鉄道のスタンプラリーのどちらかかな?

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2017年8月31日 (木)

寝そべりぬいぐるみ 千歌ちゃんのバイト先 後編

梨子・曜『ここが千歌ちゃんのバイト先ね』
梨子「こんなところに1年生の魔よけのお面が…」

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曜・梨子『あっ、千歌ちゃんだ』

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曜「千歌ちゃん、様子見に来たよ」
千歌「曜ちゃん!?梨子ちゃんまで!」
梨子「私は黙ってくるの反対だったのに…」

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曜「そんなことより写メ撮ろうよ」
千歌「う、うん」
『せーの、ラブライブ』

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曜「それじゃあ、邪魔しちゃ悪いからもう帰るね」
千歌「またね」
梨子「それじゃあ、千歌ちゃん。またね」
千歌「梨子ちゃんもありがとう」

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千歌「さ、バイトもあと一息。頑張ろう」

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曜「サンシャインカフェ、結構混んでるね」
梨子「時間もないから、もう一度モスに行かない?」
曜「そうだね。さっきはガチャだけだったし」

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梨子「今日は十九さんが夕方からお仕事なので、午後には撤収です」
曜「さらば沼津。また遊びにくれば宜し」

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曜・梨子『ただいまー』
千歌「私もバイト終わったー」
『わーい。みかんアイスゼリーだ!』
曜・梨子『あれ?まるちゃんはどこ?』

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花丸「のっぽ~、のっぽ~」
(ごめんね。今回はのっぽ買ってないんだ)
ガーン!

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花丸「のっぽが食べたいずら~」

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(ごめんね。代わりにこれを買ってきたよ)
花丸「はっ、これはマルサン書店の袋ずら」

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花丸「まるの缶バッチずら!栞もある」

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『まるちゃん、良かったね』
花丸「みんな、ありがとう~」

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(今回は荷物にならないようもコンパクトに買い集めてきたよ)

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おしまい。

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寝そべりぬいぐるみ 千歌ちゃんのバイト先 前編

曜「梨子ちゃん。千歌ちゃんのバイト先に遊びに行かない?」
梨子「ええっ?千歌ちゃん怒らないかな?」
曜「大丈夫だよ。出発進行ヨーソロー」

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梨子「小田原駅では切符を買うのを忘れずに」
曜「沼津駅で駅員さんの手を煩わせないこと」

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曜「沼津駅に到着」
梨子「千歌ちゃんのバイトは10時からだっけ?」
曜「まだ早いからびゅうおに行かない?」

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曜「記念撮影していたら、沼津港行きのバスに乗り遅れちゃった」
梨子「それじゃあ次のバスまでモスで待ちましょう」

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曜「沼津港といえば新鮮館」
梨子「ここが丸勘…初めて来られた」
曜「私も初めてなの」

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梨子「…まさか混雑しているから、外で食べろと言われるなんて…( ノД`)シクシク…」
曜「こんなときこそ使おう、『丸勘許さない!』」
梨子・曜『でもおいしいわ(ね)』

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梨子「ウェイターさんがテーブルをセットしてくれたわ」
曜「見て、ウエイターさんが醤油の小分けを目の前で披露してくれてる!」
梨子「テラス席って開放的でお洒落ね。みんな羨ましそうに見ていくわ」
曜「海上タクシーや多くの旗で彩られた船が出港していく」
梨子・曜『…やめましょう、虚しいわ』

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曜「ここはJAなんすんのお店。決してAqoursのオフィシャルショップじゃないよ」
梨子「ウソだっ!」
梨子・曜「ビールは二十歳になってから」

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梨子「びゅうおって初めて入ったわ」
曜「私はあの日以来…かな」
梨子「淡島、大瀬崎、富士山も見える」
曜「さっきまで居た沼津港も一望できるね」

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曜・梨子『ちょっと一休み』

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梨子「イシバシプラザも開店したころね。大都会沼津に戻ろう」
曜「うん、お腹いっぱい」

続く。

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2017年8月27日 (日)

寝そべりぬいぐるみ 千歌ちゃんには内緒

梨子「本当に大丈夫?千歌ちゃん、怒ったりしない?」
曜「大丈夫だって。出発進行ヨーソロー!」


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2017年7月29日 (土)

沼津探訪2017夏(後編)

沼津行後半戦。
沼津駅前は後回しでNEOPASA駿河湾沼津に急ごう。雲行きが怪しくなってきた。スマートETCがあるとは思えない道のりで迷いそうになる。それでも山腹にNEOPASA駿河湾沼津が見えてきたときは、何だか感動した。
平日の17時だと、施設内は純粋な利用者がほとんど。ライバーは少しだけ。寂しい代わりに、展示はゆっくり見られた。善子ちゃんの寝袋は存在感がたっぷり。パペットに混じってさりげなく鎮座している伊勢エビは見ていると欲しくなるから困る。
物販は欲しい物が軒並み品切れで、22日再入荷ばかりで泣いた。分かっていたけれど辛い。あと、ここにバスで来たら数時間居るのは苦労しそう。かき氷食べないと。

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善子「ここにもリトルデーモンが我が堕天の祭壇を飾っているわ」
にこ「あんたそればっかりね」

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善子「これは我が寝所」
にこ「善子ちゃん、触っちゃダメよ」
善子「なんでー!ってヨハネだってば」

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ヨハネ「お城みたいな建物ね」
にこ「私たちに相応しい場所だわ」

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時過ぎに沼津駅前に来襲。3RD PLANETで軽く冷や汗を流し、沼津駅のベルマートでのっぽ購入のミッション完了。善子ちゃんの生誕を祝う、お祝いのっぽは17日までn販売だった。Aqoursメンバーの誕生日にお祝いのっぽが当たり前のように発売される街。それが沼津。雄大カフェは今回お休み。
メイトとゲマの参拝をしてきた。スタンプ台帳を買ったけれど、チャレンジ出来ず終い。缶バッチもうっかり見落としたりで、次の課題だね。


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さて時刻は19時。ちらほら東京の災害情報が耳に入ってきた。帰りはカッパ必須とみた。それならば夕飯は仲見世商店街で食べてから出発しよう。やば珈琲店でやばカレーを食す。ナポリタン以外初めて食べたけれど、これはこれでなかなか。
にこ・善子『海乃家を出発してからようやくひと休み。カレーもイイね!』

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平日夜の仲見世商店街はこのな感じ。なぜAqoursがこうもすんなり受け入れられたか分かる気がするヒトコマ。

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荷物を整理し、飲み物も用意。トイレを済ませて、カッパを着込む。沼津も雨が降り出した。帰りは休めないと思ったほうか良さそう。燃料も十分残っている。
実際、帰りはどうだったのかというと、全然大したことは無かったという。沼津の雨は5分ほどで止んで、あとは御殿場でパラついたくらい。この時の雷は遠かったけれど、すごく響いた。富士山麓に稲光が走る光景は圧巻。寒かったからカッパは着続けたけれど、雨は拍子抜けだったな。
ところが地元に帰ると道路が散乱物で埋め尽くされている。、何が行ったか理解できないままテレビを点けて、東京で何があったかを知ることに。ベランダの洗濯物も全滅していた。
ああ、帰り着いたのは23時45分ごろ。走行距離は延べで334キロ。


今回の収穫物一覧

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にこ・善子『ほらお土産よ。受け取りなさい』
花丸「本物ののっぽずら~」
真姫「もう、にこちゃんたら出かけるときはあんなに嫌がっていたのに…」

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おしまい。

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2017年7月28日 (金)

沼津探訪2017夏(前編)

2017年7月18日。沼津へお出かけしてきた。お目当ては三津浜海乃家、丸勘、NEOPASA駿河湾沼津の3か所。平日の沼津は初めて。どんな旅になる事やら。

今回、一緒にお出かけするのはにこちゃんと善子ちゃん。7月誕生コンビなり。
にこ「今からー?」
善子「今日は午後から大荒れだって!」
カッパ持っていくから大丈夫っ。
にこ・善子『いやー』
出発は驚きの午前8時。

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にこ・善子『海だー!』
ごめんね。まだ小田原なんだ。ここで12時くらい。

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途中、小田原で短い雷雨に遭遇したものの、基本天気は快晴から薄日まで。日焼けに苦しみつつ、まずは沼津の三津浜を目指す。R246から秦野経由で小田原~熱海。山越えをして函南から伊豆長岡~三津浜海水浴場の正面に出てきた。

善子「三津浜よ」
にこ「さすが平日。貸し切り状態ね」

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乃家は昔ながらの海乃家の造り。今風なものは期待しちゃ駄目。でも田舎の海に溶け込んでいて好き。更衣室とシャワールームもあるから安心。
善子「ヨキソバだっ!」
にこ「「ヨハネとにこ』って書いたわよ」
にこ・善子『食べたー!』
かき氷もあるけれど、無理かな?
にこ・善子『食べるー!』
にこ・善子『頭がキンキンするね』

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オーナーさんは若い方で移民と言ってた。釣り好きかな?暇だからと十九に店番を頼むと釣りはじめ。そのそばで泳ぐライバーさん。駿河湾はけっこう深いから、砂浜からすぐ足がつかなくなるから気をつけて。
やがて他にもライバーさんが訪ねてきだした。平日の午後は時間がゆっくり流れる。

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海乃家には寝そべり千歌ちゃんと善子ちゃんが暮らしていた。うちのにこちゃんと善子ちゃんは二人に相手をしてもらって大はしゃぎ。ありがとう。また一緒に遊んでね。

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15時過ぎ。海乃家を出発。三の浦総合案内所に立ち寄りつつ、沼津市街に移動開始。
善子「ここにもリトルデーモンがいるようね。ヨハネの祭壇が飾ってあるわ」

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松月は定休日。

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沼津みなと新鮮館に到着。でも丸勘は16時まで。今は15時55分。事前の調査不足がでたわ。
にこ「無様ね」

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それでも営業中のJAなんすんでいろいろ購入してきた。
にこ「ここJAの施設よね?」
善子「ここは寿太郎みかんの拠点。シンボルもリトルデーモンの千歌ちゃん」

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後編に続く。

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2017年7月23日 (日)

川越氷川神社の縁結び風鈴

「月がきれい」に触発されて、縁結び風鈴の行事に参加してきた。出かけたのは7月16日。帰りは土砂降りにあったけれど、出かけた甲斐はあった。
幻想的な風鈴の数々。こじんまりとした神社に溢れんばかりの参拝者。もう夕方だったのに、涼と縁を求める人が訪れる。

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おしまい。

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2017年6月 5日 (月)

寝そべりぬいぐるみ 「そうだ、川越に行こう!」

鞠莉「そうだ、川越に行こう!」



鞠莉「ここは平成の川越合戦の古戦場、ゲームシティプラザ川越店よ」
果南「どういうこと?」
鞠莉「まだ私たちが生まれる前のこと。この世に穂乃果さん、絵里さん、希さん、海未さんしか居なかった時代。2015年7月10日に始まった、関東最後の穂乃果さんを巡る闘い」
果南「意味が分からない」

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鞠莉「2015年4月に始まったハイパージャンボ寝そべりぬいぐるみシリーズ。穂乃果さんが登場した時は、設定も甘くてお持ち帰りし放題だったの。当時の人気はまだまだで、ローソン海未さんも、「制服姿で十分」と予約する人は少なかったそうよ。
でも7月になると人気が高まってきて、穂乃果さんをお迎えしていないご主人様は苦労されたの。だってどこにも残っていないから。そんな時、ゲームシティプラザ川越店のツイートで、穂乃果さんの存在が明らかになった。その時の熱狂は説明できないほど。
でも場所が場所なだけに、みな辿り着こうとして挫折し、熱い想いを宿した3人が、穂乃果さんを自宅に連れて帰った。そんな昔語り」
鞠莉「ちなみに当時はオークションでも穂乃果さんは3000円以下だった。でも15年初冬には1万円を超える値がつく狂乱ぶり。それも今となっては思い出話。近くを通ったので、懐かしくなったの」

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鞠莉「川越氷川神社は縁結びの神様ですって」
果南「落ち着いた雰囲気だね」

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果南「風車すごい」
鞠莉「この光景は今月だけみたい。7月からは縁結び風鈴が飾られるそうよ」

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鞠莉「今、風鈴があるのはここだけね」
果南「さっき通った絵馬の回廊もすごかった」
鞠莉「リアリティを感じない空間。まるであの世へと誘うかのごとく」
果南「よい処だけれど、どうして川越氷川神社へ来ようと思ったの?」
鞠莉「ひ・み・つ」

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鞠莉「ここが菓子屋横丁。サツマイモのお菓子がいっぱい」
果南「来るのがちょっと遅かったね。もう閉店しているお店がある」
鞠莉「今度は午後早めに来ましょう」
果南「火事からだいぶ復興している」

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果南「この置物はなに?」
鞠莉「以前来たときもあったわ。川越の守り神かも」
果南「絶対に違うと思う」

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鞠莉「最後は蔵造りの町並みを抜けてアニメイトへGO!」
果南「やっぱり…」


鞠莉・果南『ただいまー。これお土産の芋ようかん』
ルビイ「わー、ありがとう」
ダイヤ「ルビイへのお気遣いありがとうございます」

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ダイヤ「ところで、どうして川越へお出かけされたのですか?」
鞠莉「月がきれいのアニメが面白くて、舞台となっている川越を見たかったの」
果南「ええっ?」

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おしまい。

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2017年6月 1日 (木)

寝そべりぬいぐるみ NEOSAPA駿河湾沼津へようこそ

千歌「穂乃果さん。ここがNEOSAPA駿河湾沼津ですよ」
穂乃果「すごーい。お城みたい」

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穂乃果「淡島から大瀬崎まで一望できるね」
千歌「この距離でも見つけられる小原ホテル、おっきい」

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穂乃果「ところで、どこにプレミアムショップが出来るの?」
千歌「えへへ、秘密です」
穂乃果「千歌ちゃん、分からないんだね?」
千歌「だって空テナントはないから、あるとしたら正面エントランスを仕切るくらいしか」
穂乃果「2階にも少しだけ空間はあるみたい。移動水族館は表の広場だろうね」
千歌「こんなところに私たちのガチャがある」

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千歌「お夕飯は半額弁当?」
穂乃果「昨日の僕ラブでお金使い過ぎたんだって」
千歌「それでも天神屋を選ぶセンス。SAでのご飯にも大分慣れてきてるね」

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おしまい。

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