聖地探訪

2017年6月 5日 (月)

寝そべりぬいぐるみ 「そうだ、川越に行こう!」

鞠莉「そうだ、川越に行こう!」



鞠莉「ここは平成の川越合戦の古戦場、ゲームシティプラザ川越店よ」
果南「どういうこと?」
鞠莉「まだ私たちが生まれる前のこと。この世に穂乃果さん、絵里さん、希さん、海未さんしか居なかった時代。2015年7月10日に始まった、関東最後の穂乃果さんを巡る闘い」
果南「意味が分からない」

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鞠莉「2015年4月に始まったハイパージャンボ寝そべりぬいぐるみシリーズ。穂乃果さんが登場した時は、設定も甘くてお持ち帰りし放題だったの。当時の人気はまだまだで、ローソン海未さんも、「制服姿で十分」と予約する人は少なかったそうよ。
でも7月になると人気が高まってきて、穂乃果さんをお迎えしていないご主人様は苦労されたの。だってどこにも残っていないから。そんな時、ゲームシティプラザ川越店のツイートで、穂乃果さんの存在が明らかになった。その時の熱狂は説明できないほど。
でも場所が場所なだけに、みな辿り着こうとして挫折し、熱い想いを宿した3人が、穂乃果さんを自宅に連れて帰った。そんな昔語り」
鞠莉「ちなみに当時はオークションでも穂乃果さんは3000円以下だった。でも15年初冬には1万円を超える値がつく狂乱ぶり。それも今となっては思い出話。近くを通ったので、懐かしくなったの」

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鞠莉「川越氷川神社は縁結びの神様ですって」
果南「落ち着いた雰囲気だね」

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果南「風車すごい」
鞠莉「この光景は今月だけみたい。7月からは縁結び風鈴が飾られるそうよ」

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鞠莉「今、風鈴があるのはここだけね」
果南「さっき通った絵馬の回廊もすごかった」
鞠莉「リアリティを感じない空間。まるであの世へと誘うかのごとく」
果南「よい処だけれど、どうして川越氷川神社へ来ようと思ったの?」
鞠莉「ひ・み・つ」

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鞠莉「ここが菓子屋横丁。サツマイモのお菓子がいっぱい」
果南「来るのがちょっと遅かったね。もう閉店しているお店がある」
鞠莉「今度は午後早めに来ましょう」
果南「火事からだいぶ復興している」

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果南「この置物はなに?」
鞠莉「以前来たときもあったわ。川越の守り神かも」
果南「絶対に違うと思う」

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鞠莉「最後は蔵造りの町並みを抜けてアニメイトへGO!」
果南「やっぱり…」


鞠莉・果南『ただいまー。これお土産の芋ようかん』
ルビイ「わー、ありがとう」
ダイヤ「ルビイへのお気遣いありがとうございます」

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ダイヤ「ところで、どうして川越へお出かけされたのですか?」
鞠莉「月がきれいのアニメが面白くて、舞台となっている川越を見たかったの」
果南「ええっ?」

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おしまい。

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2017年6月 1日 (木)

寝そべりぬいぐるみ NEOSAPA駿河湾沼津へようこそ

千歌「穂乃果さん。ここがNEOSAPA駿河湾沼津ですよ」
穂乃果「すごーい。お城みたい」

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穂乃果「淡島から大瀬崎まで一望できるね」
千歌「この距離でも見つけられる小原ホテル、おっきい」

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穂乃果「ところで、どこにプレミアムショップが出来るの?」
千歌「えへへ、秘密です」
穂乃果「千歌ちゃん、分からないんだね?」
千歌「だって空テナントはないから、あるとしたら正面エントランスを仕切るくらいしか」
穂乃果「2階にも少しだけ空間はあるみたい。移動水族館は表の広場だろうね」
千歌「こんなところに私たちのガチャがある」

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千歌「お夕飯は半額弁当?」
穂乃果「昨日の僕ラブでお金使い過ぎたんだって」
千歌「それでも天神屋を選ぶセンス。SAでのご飯にも大分慣れてきてるね」

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おしまい。

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2017年5月26日 (金)

新東名 NEOPASA駿河湾沼津上り線内にラブライブサンシャインプレミアムショップがオープン

ちょうど29日に大阪へ行くので、帰りに寄ってみようと思ったら、オープンは6月30日だった。ま、また次の機会に…。ここは一般道からも利用できるそうなので、チャンスはありそう。
気になるのはオリジナルグッズのカー用品だよね。どんな企画があるのだろう?ステッカーやサンバイザーとか?笑わしてくれることを望む。

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2017年5月15日 (月)

寝そべりぬいぐるみ 神田祭2017へ行こう

穂乃果「神田祭だ―」
希「うちの出番やでー」

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希「明神男坂も久しぶり」
穂乃果「私たちのポスターも健在」
希「今回は新たに2作品が仲間入り」

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穂乃果「今年のコラボはごちうさとSAOなんだね」
希「行列は下の方まで続いとるで。めっちゃ時間かかる」
穂乃果「晒し者になるのは今回も一緒…」
希「結構、人気あって、完売も多いみたい」
穂乃果「ちなみに、本当のルートは随神門から入って御手洗を済ませ、だいこく様の横を抜けて鳳凰殿の裏側を周ります。そして神輿の奉納が行われる中、御神殿の中で直接参拝するという。その後獅子山の脇から出てきて、御神殿を半周すると、鳳輦神輿奉安殿辺りでコラボグッズの販売所に出くわします。いま来た道を戻って、男坂上がゴール地点」

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穂乃果「お参りも無事済ませて、ちょっと一休み」
希「穂乃果ちゃんの実家、日曜日なのに開いているんやね」
穂乃果「神田祭の時は特別。もう大忙しなんだよ」
希「それじゃあ揚げ饅頭、頂いていこうか」

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希「あれ?揚げ饅頭食べたのに、カレーも食べるん?」
穂乃果「あれだけじゃ物足りなくって…」
希「また海未ちゃんにダイエットさせられるで」
穂乃果「atreで500円以上買うと、ごちうさカードがもらえるから、つい」
希「心なしか秋葉原の街と神田祭りとの盛り上がりに温度差がない?」
穂乃果「前回が特別だったんだよ」

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希「お腹もいっぱいになったので、神田明神に再訪」
穂乃果「さっき気になっていた電球ソーダ飲もうよ」
希「穂乃果ちゃん、あれはあかんて。海未ちゃんの名前間違うとるし、ポスターはAqoursやん」
穂乃果「まさにお祭りの醍醐味って感じだね」

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希「あれ?意外といい雰囲気…。電球が2色に点滅してる」
穂乃果「でしょ?でしょ?ジュースも希ちゃんのグレープソーダ味!」
希「値段は容器代だと思えば許容範囲のお祭り価格」

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穂乃果「お祭りはまだまだ続くけれど、私たちは帰る時間がきちゃった」
希「また2年後、こうしてお祭りに参加したいね」


おしまい。

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2017年5月 8日 (月)

寝そべりぬいぐるみ 三方位作戦

凛「ラッピング電車の撮影が終わったら、もう14時30分」
花丸「残り時間から沼津駅前と沼津港での滞在時間を計算するずら」

花丸「セガ サントムーン柿田川店に到着。千歌ちゃんを戴くセガずら」
凛「セガこそ私たちに相応しい場所。スクフェスキャンペーンも実施中」
花丸「十九さんが欲しかった、寝そべりダイヤさんは居ないみたい」
凛「千歌ちゃんの立て看板も見つかられなかったね」

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花丸「沼津駅前にある3RD PLANETに到着ずら」
凛「ここもダイヤさんの姿はないにゃ」
花丸「それなら沼津巡礼アクリル缶バッジ限定verにチャレンジ」
凛「やってみると意外とラッキー取れるもんさ」
花丸「凛さんの立て看板がある」

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花丸「仲見世商店街のアベリー在中」
凛「ここは聖地というより、巡礼者の休憩場所」
花丸「らルージュおいしいずら」
凛「もう少し敷居が低いと一見さんにも入りやすいにゃー」

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凛「セガ謹製の寝そべりチラシ、ゲマで確保。Aqoursウォーターの購入も忘れないように」
花丸「仲見世パーク1のお知らせもサンシャインなんだ…」

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凛「イシバシプラザの入り口は今でもサンシャイン!HPTの告知もある!」
花丸「お土産にイシバシプラザでのっぽパンとかしわ餅を買ったずら」

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花丸「沼津港17時。みなと新鮮館は店じまいモード」
凛「深海水族館も1時間じゃ落ち着かない。次こそはシーラカンス」
花丸「びゅうおを外から眺めておこう」

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凛・花丸『焼き牡蠣だー!』

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凛「小原ホテルが見えてきた」
花丸「内浦はすぐそこ」

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花丸「営業後の淡島マリンパークずら」
凛「果南さんお祝いの横断幕が次元を繋ぐ架け橋」

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花丸「ここが最終目的地、長井崎中学校バス停。闇が迫ってきているずら」
凛「この時間には出歩いているのはライバーと釣り人くrらい」
花丸「待合室で休憩していこう」

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凛・花丸『さあ、お家に帰ろう』

深夜0時30分。
凛・花丸『今回のお土産でございます』
穂乃果・千歌『うむ、満足じゃ』

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おしまい。

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2017年5月 6日 (土)

寝そべりぬいぐるみ 恋のぼりと駿豆線

(沼津散策も6回目。GWなのに6時30分出発したら246は全線渋滞。沼津到着は12時前になってしまった…。)

凛「ここが沼津こいのぼりフェスティバル会場だね」
花丸「Aqoursの鯉のぼりはどこずら?」

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凛「あそこにゃー」
花丸「端っこはお約束ずら」

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花丸「足元まできたずら」
凛「風も吹いてて、こいのぼりは元気いっぱい」

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(こいのぼりをめいっぱい堪能したので、三島駅に移動。ところが駿豆線のラッピング電車の到着時間を1時間間違えるハプニング。下手に動かないほうが良いと判断して、ここで昼食と休憩を取ることにしたなり。)

凛「ここでお昼ごはん」
花丸「椎茸そばなんて、梨子ちゃんが聞いたら卒倒しそう」

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花丸「初代ラッピング電車が到着したずら」
凛「すっかり忘れてた。撮りに行くにゃ」
花丸「おらの前で記念撮影」

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花丸「うちっちーが居る」
凛「三島駅構内にもAqoursの広告がいっぱい」

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凛「ラッピング電車が入線してきたにゃ」
花丸「気がついたらライバーがホームにいっぱい居るずら」

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花丸「修善寺に向けて出発!ライバーさんもほとんど乗っていったずら」
凛「私たちは移動手段があるから入場券で撮影。改札に飾ってあるポスターも撮ったし、次の目的地に移動」
花丸「ここから先は行き当たりばったり」

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続く。








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2017年5月 3日 (水)

沼津に行ってくる

今回のお供はセガスタッフイメージガールの二人。
凛・花丸『おー』

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今回の目的は駿豆線と鯉のぼり。余力があったら内浦と沼津港。明日も休みなので遅くなってもOK。

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2017年2月20日 (月)

寝そべりぬいぐるみ イシバシプラザ再訪

がまんできなかった。がまんできなかった…。
時間もお金もないなか、とんでもない強行軍でのイシバシプラザ再訪となり申した。18日、午前中仕事して、午後2時出発。現着は17時前。次の日はワンフェスがあるから、19時には沼津を後にする。もう本当にイシバシプラザだけ。沼津駅周辺だって素通り状態。だが、それはそれで馬鹿っぽくておもしろい。新宿から沼津まで小田急利用で片道1310円。株主優待券を格安で入手すれば可能なり。

イシバシプラザの寝そべりちゃんたち。バレンタイン仕様かと思っていたら、ホワイトデーと松浦果南のバースデーも兼ねた展示だった。寝そべりちゃんの写真はコンデジではこれが精いっぱい。キャラごとに枚数にばらつきがあるのは、展示されている位置と距離、そして十九の腕が原因。申し訳ない。

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個人的なお気に入りは、ちかっちの「LOVE MIKAN」、ダイヤ様が髪をリボンで縛っているところや、丸ちゃんのヘアバンド、ルビィちゃんの髪飾りのボンボンなどなど。

帰り。イシバシプラザでのっぽと寿太郎みかんを購入。ゲマとメイトの前を通り、やば珈琲店でナポリタンを食す。雄大カフェを眺めつつ、沼津駅まで戻ってきた。ああ、イシバシプラザに行く前に、BiViのゲーセンも寄った。短い間だったけれど、沼津に来たという実感はあった。
次があるなら僕ラブin沼津2だろうね。

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お土産の寿太郎みかんを寝そべりちゃん達にお届け。
『わーい、ありがとう。…十九さん、のっぽは?』
(帰りのおやつに頂きました)

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おしまい。

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2017年1月 4日 (水)

1月2日に内浦を散策してきた

1月2日。18きっぷが余っているので、4回目の沼津行きを決行。12月24日の憂さ晴らしともいえる。夕方までに静岡市へ行く必要があるので、沼津市街は飛ばして内浦巡りに絞っての訪問。淡島とうちっちーは今回もお預け。ちなみにバス移動です。
10時過ぎに沼津到着。沼津市中心部にもファンはいたけれど、同じバスに乗車したのは少なめ。内浦に行く人たちは乗り物用意してるっぽい?後で知ったけれど、レンタルサイクルもあるのね。

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計画は長井崎中学校までバスで行き、歩いて三津浜で戻ってくる。ところが何を勘違いしたのか、マリンパーク前で降りてしまうマヌケ。マリンパークは入場料を払わないと楽しめません。
入場券売り場まで行こうかとも思ったけれど虚しいので素通り。ここから三津浜まではまだ距離がありんす。実際歩いてみたら、天気も景色も見晴らしも良いので凄く気持ちよかった。蛇行しながら風景を楽しむ。時間はかかるは足は痛いわでボロボロになっても気にしない。

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松月で念願のみかんどら焼きを購入し、喫茶室で寿太郎みかんジュース飲んだった。内浦海岸は景色が最高で普通の観光客や地元の人で溢れてた。

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三の浦総合案内所がお昼どきだけ開けているようで、ここでも少し休憩。黒澤ダイヤ様の生誕を祝う文言が飾られていました。ここのみかんは安くて美味しいのに、荷物になるので断念。

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今日はさらに進みますよ。お正月で誰も居ないから、撮れる場所があるのです。

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長井崎中学校は高台にあるので登ると駿河湾が眼下に広がって最高。さらに長井崎中学校の正門を越えた先には内浦を一望出来るスポットもあった。これだけ見たら満足だよ。ここまで天気良い日に来られたのは初めて。予定とは逆コースになってむしろ良かった。ここがゴールで良い。ぱらぱらと徒歩や自転車、車でファンたちがたどり着く場所。

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帰り。淡島マリンパークまで歩く体力は残っていなかった。三の浦総合案内所も閉まっているからみかんは買えない。淡島マリンパーク前までで710円だったバス代はからだといくらかかるかな?答え、810円なり。バスから沼津ののどかな正月の風景をみながらうつらうつら。
静岡で軽く飲酒。そして駿河屋の本店を見学。静岡もこんなお店が出来るほどになったのか。周囲にはメイト、メロン、らしんばん、とらが集中。ここが静岡のオタクストリート?以前のバラバラよりずっと良いね。、

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2016年12月25日 (日)

寝そべりぬいぐるみ かなまりのクリスマスデート

かなまりがクリスマス直前の23日にお出かけ。

鞠莉「ここは国府津。μsAqoursにとって、終わりと始まりの地」
果南「池袋で熱海行きの特別快速に間に合わなくて、次に乗ったら国府津どまりでした」
鞠莉「せっかくだから思い出の場所でのんびりしましょう」
果南「ここで20分待ちぼうけ」

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鞠莉「沼津に到着。雄大サンシャインカフェはこんなところにあるのね」
果南「ここで一休みする?」
鞠莉「予約は必要ないみたいだから、先を急ぎましょう。1時間のロスは大きいわ」

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鞠莉「イシバシプラザ。ここのツリー前でデートしたかったの」
果南「Aqoursの皆が見てる」
鞠莉「見せつけてるのよ。私は2年間も待ったのだから」

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果南「鞠莉、少し足を伸ばさない?」
鞠莉「良いけど、どこに行くの?」
果南「ナイショ。今度は私が案内するわ」

鞠莉「WAO、水門!」
果南「鞠莉が曜と浮気していたと・こ・ろ」
鞠莉「あ、あっちが内浦かしら?あそこが大瀬崎?」
果南「この日差しのように、鞠莉を染め直してあげる」

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鞠莉「沼津みなと新鮮館でお土産を見ていきましょう」
果南「ひもの定食、美味しそう」
鞠莉「それは最後のお楽しみ。代わりに焼き串で我慢ね」
果南「雄大カフェではドリンクを頼もうよ」
鞠莉「今日はキッチンカーが新鮮館に来てるのよ」
果南「風が強いし喉も渇いたから一休み。ホットココアで温まろう」
かなまり『ようこそ!私たちの大都会、沼津へ!』

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果南「鞠莉、沼津の街を少し歩かない?」
鞠莉「あんなにみなと新鮮館で食べるから」
果南「へへっ。腹ごなし…。あげつち商店街はAqoursメンバーも参加した絵馬コンテストを開催中なの」
鞠莉「かわいい…Aqoursの絵馬も見つけちゃった…果南?」

果南「駐車場のおじさまからみかんもらっちゃった」
鞠莉「もう…。あれ?千歌っち。こんなところで何してるの?」

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鞠莉「〆の雄大サンシャインカフェに来たわ!」
果南「お腹空いたね。鞠莉は何を食べたい?」
鞠莉「私にそれを言わせる気?」
果南「ごめん。鞠莉に松浦家の食卓をお願い」

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鞠莉「すっかり暗くなっちゃった」
果南「ヤバ珈琲店に寄れなかったな。残念」
鞠莉「今回は今まで行けなかった港を巡れたのだから、良しとしましょう。メイトやゲマも次の機会に取っておきましょう」
果南「最後にもう一度、イシバシプラザを見たいな」
鞠莉「果南もクリスマスが恋しいのね」
かなまり「来年も二人でツリーを眺めようね」

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かなまり『ただいまー。これ、お土産です』
『おかえりー。いっぱいありがとう。楽しかった?』
かなまり『もちろん』

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鞠莉「あ、果南。またボタンが外れてる」
果南「鞠莉、いつもありがとう」

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『………あれれれ?もしかして?』

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おしまい。






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