音楽

2017年6月27日 (火)

Roselia 追加公演決定!

7月29日土曜日なら行けそう。今回は申し込んでみようかな?2ndライブじゃなくて追加公演なのね。
でも日程は離れているし場所も違う。ライブハウスの臨場感で楽しみたかった。1st参加者とは越えられない壁が…。そのかわり、今回は大勢参加できそう。

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2017年6月12日 (月)

アニサマがコール禁止になったと聞いて

本文を読めば、他のお客の迷惑となるコール禁止と分かる。分かりやすく言うと、主催が迷惑行為をした客を会場から退場させる権利を明記した。その判断は主催側にあるということ。
「奴が良くて、何で俺は駄目なんだ!」
と客が抵抗したも無駄。進行の妨げをするようなことを叫ぶなという警告。
だが、下手を打ったかも知れない。「観客が無言になる」と騒ぐコメントが溢れていることからも明らか。ネタならいいけれど、本物っぽい人もいるなあ。そして迷惑行為に辟易していた連中が、正義を以って暴れる恐れも出てきた。こちらもネタだと思いたいけれど、「立つと見えない」だの「ペンライトを高く挙げるな」って怖い。
アニサマ初日、大人しくしていた連中が通常のコールOKに安心して、2日目に暴れて退場になるところまでは予想できた。SSAの広さではスタッフに特定されない場合もあるだろうが、今度は密告が始まる。
一番の問題は「自分はやっかいじゃない」とみんな思っていることかな?「自分は大丈夫だ。○○を何とかしろ!」同士の衝突。主催をほっといて場外乱闘。そしてすべてのコールが本当に禁止になる。
その結果は…秋葉原の歩行者天国かな?「買物するとき移動が便利」以外、何もない歩行者天国。お店は呼び込みもままならない。客は警備員から悪さしないよう常に監視されている。これを異常と考えなければいけない。「馬鹿が居なくなって清々した」と思っていると、自分が警備員から注意を受けたとき、「このくらいいいじゃん」となってしまう。
本当にこういう制限は危険を伴う。だから反対なんだ。でも対案が無い。ここで詰まってしまう。

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2017年5月17日 (水)

アニュータライブ、申し込めばよかった…

「アニュータの会員になってまで申し込むのメンドくさい」で自分の中で終わっていたような気がする。ブシロ10周年記念ライブに申し込んでいたのもあった。ポピパとRoseliaを聞いてみたかったからね。
でも、アニュータライブに出演したMaynもアリプロも選曲が最高だった。生歌で聞きたかったよ。WUGも恋愛暴君のOP歌っているし、すごく悔しい。もう少し両イベントが離れていれば、参加したかったよ。

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2017年4月10日 (月)

ブシロ10周年祭&スクフェス4周年記念ライブのチケット発券

うん、すごく遠くて高い位置だ。もう見られるだけマシなレベル。
でもいろんな初めてが詰まったライブだから大切にしたい。

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2017年3月21日 (火)

山崎まさよしさんへのあらぬ誤解がとける

山崎まさよしさんの「One more time, One more chance」よく耳にする曲だけれど、詳しくは知らなかった。それでも亡き恋人の面影を探す曲かなと勝手に思っていた。
それが先日テレ朝で見た「秒速5センチメートル」で流れて悶絶した。え?主人公の貴樹の歌になってる。慌てて調べたら全然違う内容の歌だった。ウィキだから話半分だけれど、やっぱり恋人の面影を追う曲と勘違いしていた人も多かったみたい。凄く古い歌だったんだね。
肝心の秒速5センチメートルは、見る者の心を抉る作品だった。第三者視点ではなく感情移入しやすいから陥る。新たな一歩を踏み出すけれど、心のどこかに澱みを抱えたまま。第2話で二人の繋がりが途切れているのは分かったけれど、第3話で思い出を昇華させた側と思い出に縛られた側の二人の対比がきつかった。そして視聴者が解釈の幅を広げやすいから、いろいろと二人の心理を想像してしまう。
ああ、この感覚、ましら堂の同人誌に話の造りが似てる。FORKは2~3日うなされたなあ。あれに比べたら、秒速5センチメートルは優しい世界。でも成年向けだから要注意。
やっぱり十九はこういう作品に耐性が無いのに惹かれてしまう。精神的マゾなのだろうね。

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2017年3月17日 (金)

セブン限定一番くじラブライブサンシャイン2ndが見つからない

15日発売開始と聞いていて、でも仕事でセブンに寄るのが夕方になってしまった。全部のセブンでやるわけではないし、職場の近くのセブンはさすがに無理。
ところが、どこのお店に行っても置いてない。がらんとした不自然な棚があるだけ。いくら人気でも残がいくらいあってもいいのに、大人気にもほどがある。日付変更と同時に襲撃されたのかもしれない。
そして今日、どこのお店にも一番くじが並んでいたわな。15日から順次入荷とは聞いていたけれど、本当に1日ずれるとは思わなかった。23区内でもこの有様かよ。着弾報告のあったお店との違いは一体…。すっかり秋葉原基準に毒されていたようだ。
そして1回だけ引いたくじはラバストだった。開けてみたらみかんだった。ま、まあ記念だし。
そしてブシロ10周年ライブ当選した。Aqoursとバンドリが両方聴けるお得なライブ。半分がミルキィだけれど気にしない。Aqoursは2ndが当選するか分からないし、バンドリは平日ライブ。厳しいから確実な策を採った。こういうフェス的なイベントだと、メジャーな聴きたい曲が聴けるのも良い。

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2016年11月24日 (木)

16年の紅白出場者が発表された

今年はアニソン枠が無くなったみたい。アニソン枠とは声優やアニソン歌手が出場することね。一般アーティストがアニメの主題歌で出場することも喜ばしいけれど、アニソン枠とはちょっと違う。
今年の紅白は録画しないで済みそう。流し見しよう。

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2016年4月30日 (土)

NAOMIの部屋、声優特集を視聴した

ダメだ!NAOMIのインパクトが強すぎて、番組内容が頭に入ってこねぇ!アーティストより目立ってやがる。
こういう音楽番組もありだと思うけれど、NAOMIは本当に濃ゆいなあ。いつ花澤香菜が頭からぱっくんちょされるかとドキドキしながら見てた。とりあえずチェック入れておこう。

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2015年12月21日 (月)

小林幸子は紅白で千本桜を唄うんだ…

「何で?」と思ったら、すでにニコやCDで歌っていたのか。コミケで販売したというCDはオリジナルじゃなくて、全曲ボーカロイドだったのね。興味が無いと認識はその程度。
それにしても小林幸子の不屈の精神は恐ろしい。小林幸子のプライドはどこにあるのだろう?歌うことと聞いてもらうことなのだろうな。そのためならこれまでの常識を捨てて新しいことにチャレンジする。敷居を低くして受け入れる。しくじり先生じゃないけれど、頭を切り替えて復活を遂げたんだ。ラスボスは愛称というより畏敬の念が込められている気がしてきた。
…聴いてみようかな。

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2015年12月 5日 (土)

ミュージックステーションにμ’s出演

タモリさんとの絡みはほとんどなかった。代わりにラブライブの紹介がこれでもかと行われてた。ギクシャクするよりは良いかな。μ’sも普通の音楽番組出演は大変だろう。
キラセンが生歌だったのにビックリ。そしてカメラアングルが絶妙で、アニメと同じ踊りを披露しているのが分かりやすかった。カメラマンさんナイスや。長寿番組だけのことはある。
それにしても観客の反応がつらかった。そしてにっこ、にっこ、にーをやっていたAKBメンバーさんありがとう。
次は5日の特番だね!良い情報がくることを待っている!待っているから!

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