« ラブライブ9周年の秋葉原を散策 | トップページ | 寝そべりぬいぐるみ 矢澤にこ生誕祭2019 »

2019年7月21日 (日)

少女歌劇レヴュースタァライト -The LIVE-#2 revival 観賞

スタァライトされてきました。入場時の金属探知機によるボディーチェックには驚いたけれど、演出をみれば納得。キャストが観客席の至るところにやってきた。それこそ一般席の最上段まで。舞台の時はスタァライト席までだったのに、ライブでは後ろの席まで飛び回ってきた。
14日の夜公演では萌香さんが、15日の昼公演では陽葵さんが近くまで来てくれて大満足。萌香さんが来たとき、通路側にいた女性と目が合って手を振ったんだ。その女性は涙腺が崩壊して堕ちてたわ。魔性の女ですよ萌香さん。

14日昼公演。物販は諦めて15時ごろに会場到着。

1_20190721215501


2_20190721215501



僕光さん家の華恋ちゃんとひかりちゃんに挨拶。

3_20190721215501


4_20190721215501


5_20190721215501



そしてまりつばさん家の小春さん。

6_20190721215501



挨拶も済ませ、会場入り。フラスタが公式、ファン織り交ぜて、出演者ごとに並べられていたのが好印象。

7_20190721215501


8_20190721215501


9_20190721215501


10_20190721215501


11_20190721215601


12_20190721215601


13_20190721215601


14_20190721215601


15_20190721215601



14日夜の公演。純那のアドリブとカーテンコールでの百代さんからのフリ。なかなか興味深い。公演自体は初演をLVで観賞済みだけれど、生で見ると全然違う。舞台全体の動きを見渡せるのはいいね。LVだと出演者のバストアップや表情が多いから印象が違う。そして八雲先生の動きが突き抜けている。もうくるくると回転する。舞台少女よりキレがある76期生の40歳。薫子はもう少し頑張りましょう。…走陀先生、動かないな。

15日昼公演。

16_20190721215601



今日は物販にチャレンジ。8時過ぎに到着したのに、もう買える気がしなかった。前倒しで始まった物販は、予定通り開始数分で先生ズと青嵐のブロマイドが完売。やがて大場ななも終わる。LV会場でチャレンジしたほうがチャンスあったかも。純那ちゃんのブロマイドとキャストトレーディング缶バッジ3個、CDの予約で何とか5千円超えた。これで11月3日の先行シリアル確保する。

そのあとすぐ隣の舞浜イクスピアリのLV会場に突入。ななのブロマイドは残っていたよ!でも先生ズと青嵐は跡形もなく。どうやら各3つずつ入荷していたみたい。せっかくなので缶バッジも追加購入。

缶バッジ開封したら、まひる、ひかり、真矢、薫子だた。まひるは会場でななにトレード出来た。

17_20190721215601



さて、今日も会場イン。

15日昼公演はひたすら八雲先生と青嵐の3人に意識を集中。そしてカーテンコールでの百代さんのフリが走陀先生に。舞台少女にエールをと振られたのに、なぜか八雲先生を担ぎ出す走陀先生。「八雲先生からカツを入れてもらいます」と丸投げる。八雲先生の攻撃に身構える舞台少女たち。そこで「みんなのことが好きだ~」と回転する八雲先生に悶絶した。八雲先生も反撃して今度は走陀先生が観客にカツを入れることに。走陀先生がへきるに戻って、「バキュン、バキュン!」叫びながら舞台を走る光景は忘れられない。みんな走陀先生を抱きかかえて団子のよう。
とてもよいものが見られた。これが映像化されないのが悔やまれる。

帰り。2回分当選して良かったと心底思えた今回の再演だった。

18_20190721215601



おしまい。

|

« ラブライブ9周年の秋葉原を散策 | トップページ | 寝そべりぬいぐるみ 矢澤にこ生誕祭2019 »

企業イベントとか」カテゴリの記事

レヴュースタァライト&バンドリ」カテゴリの記事