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2019年5月

2019年5月29日 (水)

寝そべりぬいぐるみ SEGAから花丸ちゃん×サクラ大戦コラボキャンペーンの景品が届いた

代休で寝ていたところに宅急便。

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夏花丸「何か届いたずら」
冬花丸「食べ物ずら?」

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花丸ず『?????』

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サクラ花丸「ぷはぁ」
冬花丸「食べ物じゃないずら」
夏花丸「また増えたずら」
サクラ花丸「お腹が空いたずら~」
(はいはい)

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(アイスだよ。二人もどうぞ)
花丸ズ『やった~』

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到着した花丸ちゃん。

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全身白タイツのえちぃ衣装。

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後ろ姿はポニテでかりぼんが印象的。髪の切り方は何とかしてほしかった。…光武はつかなかったのね。

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おしまい。

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2019年5月27日 (月)

ガルパ&スタリラ祭への道程

ガルパ・スタリラ合同キャンペーンinファミマ。1回目は聖翔音楽学園とパスパレにした。パスパレは日菜めあて。

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凛明館女学校の「蝶になってみませんか」のCD購入。2枚なのはイベント整理券確保のため。2日に塁と玉緒先輩、塁とポン酢先輩の回でお渡し会だ。ちょうどスタリラが凛明館イベント開催中で、塁と文の信頼が深まった良いシナリオだった。この勢いで応援してこよう。

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そうそう。舞台の#2revivalのチケットも確保済。百色リメインのCD2枚使って申し込んだら、まさかの2枚当選。かなりの大量当選だったようで、人によっては時間帯まで被ったとか。危ないところだった。
…人気ないのかな?

スタリラ祭は8日も行こうかどうか悩み中だったり。

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百色リメイン発売記念サイン会inアニメイト秋葉原の回に参加

5月5日に行ってきた。サイン会出席者は富田麻帆さんと相羽あいなさんのお二人。天堂真矢と西條クロディーヌだね。スタァライトで純ななと双璧を成す二人。よく当選したと思う。
会場で掲示されてたポスター。Blu-ray発売記念イベントと同時開催だったのか。

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会場で見かけた真矢クロのお手製寝そべりちゃん。真矢曜ちゃんはスカートをうまく流用しているし、クロ真姫ちゃんはウィンクした顔がいかにもだ。造り手のセンスを感じる寝そべりちゃんだった。

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サイン会会場は男女比6:4くらいでやっぱり女性が多かった。間近で見るお二人はとても穏やかで笑顔な方だった。舞台での凛々しさや力強さとは違った印象。特に富田麻帆さんは登場時からふにゃふにゃ状態で、別人のよう。でも誰かの求めに応じたのか「This is 天堂真矢!」と会場に声が響いたときは、空気が止まった。
正直、自分がなんて声かけたか覚えてない。

そして無事サインもらった。

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そう、お気づきかも知れないが、サインもらったのは真矢クロverのCD。ええ、空気読みました。純ななにサイン入れてもらうわけにはいかないので、もう1枚買いましたとも。会場で見ているかぎり、みんな真矢クロで参加していた。

帰る前に、アニメイト渋谷で、露崎まひるちゃんのバースデー展示を見てきた。スズタルキャットの存在感よ。

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さらに足を延ばして、相羽あいな写真展「SECRET」も見学。これは…という物もあったけれど、ない袖は振れぬ。

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凄く濃いスタァライトな一日だった。



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2019年5月26日 (日)

Aqours 5th LoveLive!のチケット発券してきた

3塁側スタンドB34だった。結構高いところ。前回HP先行でアリーナだったのは幸運だったのかしら?
まあ光の波を見るには良い場所かも知れない。あと2週間だね。

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劇場版「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」を見てきた

ぷにけ39からの帰り、「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」をシネマサンシャイン池袋で見てきた。
生駒は相変わらず、人と話ができない馬鹿だった。無名は恋する乙女だった。最終決戦でのカバネリたちのアクションシーンは圧巻だった。中編映画とは思えないくらい、良い意味で長く感じた。
ああ、生駒には会話というものを覚える気がないのかと、何度殴りたくなったことか。カバネリになる前からだから、天性だよな。
帰りに物販寄ったら、何も残ってなくて笑った。そういえば劇場も満席だったな。意外と評判良いのかも。

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おしまい。

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ぷにけ39&リリマジ27に一般参加

ぷにけ39&リリマジ27に一般参加してきた。会場到着は10時15分ごろ。人少ないなあと思ったら、2階の小展示場に詰め込まれていたみたい。

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今回のぷにけ&リリマジはさらに中小オンリーを集めた編成。それでも1階のみとはつらいのう。ぷにけはコミティアに喰われている感。
さて開場と同時に突っ込んだニブンノゴが遅れての頒布だったので、島中をいくつか周ってから付近で待機。自主待機列が二列を形成して最後尾や列の途中を組み立てる様は、よく訓練されていると思った。リリマジの双璧、黎明ネルトリゲンとの時差になったのは良かったのかな?
さて、ぶじニブンノゴを確保したのち、ざっと会場一周して撤退。12時30分ぐらい?

今日のセブンイレブンはお休み。天然ガス?盲腸?

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お買い物…なのはばかりだわ

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おしまい。

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2019年5月19日 (日)

寝そべりぬいぐるみ 神田祭2019に詣で

コミティア128の帰り。神田明神で神田祭りを見物してきた。

穂乃果「わーい。ゆりかもめの先頭だ!」
希「今日は青海まで乗るんやで」
(コミティアへ行く時の二人の様子)

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今年の神田祭はごちうさとヒロアカですね。

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穂乃果「お参りも無事済ませたよ」
希「おみこしに気を取られがちやけど、参拝は横からするんやで」
(参拝は待ち時間なかったよ)

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穂乃果「うわぁ、凄い人!」
希「本殿前は神輿宮入がまだまだ続いているね」

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今年はポピパもタイアップ。

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恒例となったグッズ売り場にラブライブのおまんじゅうがあった。

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斬新なデザインだけれど、これもえびす様らしい。

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沿道の飾りも粋なデザイン。

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希「おみやげも買ったし、そろそろ戻ろう」
穂乃果「神田明神にはこれからもこの街を見守ってもらいたいね」

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穂乃果「ただいまー」
希「みんな、おみやげだよ」
『!!!!』

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『わーい!』
穂乃果「…いつもの光景だ」
希「うち子たちらしいやん」

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おしまい。


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2019年5月17日 (金)

COMITIA128に一般参加

5月のコミティアに参加してきた。1年で一番大きなコミティアだね。特に今回は青海展示棟ということもあって、お気に入りサークルの参加が多い。しかも新刊率高め。嬉しいけど懐が心配になる。
当日は9時前に会場到着。

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何だか凄い人だかり。サークル入場前で参加者が屯っている様子。別記事で書いたけれど、青海展示棟は余裕がない。ホールを大きく取ったために、予備的なスペースがないのだろう。だからホールにトイレや自販機が少ないし、外周は幅がない。ホール周辺に来場者が集まる場所はなく、会場を囲う柵の周りはお台場の公共スペース。
関係者以外に来場者が訪れるイベントがパンクするのは必然。コミケが開催できる会場ではないよ。
さて、カタログを買うためにいくつもの導線をくぐり、最後尾にやってきた。参加者は5月のコミティアならこんなものだろう。1時間30分の間にカタログチェックを済ませ、やて待機列の圧縮が始まる。かなり前に来られた。うん、コミティアスタッフは手際が良い。初めての会場なのに、さくさく進む。
開場後も入場はスムーズで、10分かからずBホールに入れた。まずは通りがかりの百合・GLジャンルでめぼしいところ抑え、本命のアダルトへ。何だかんだでお目当てのところは1か所除いて買えた。12時過ぎにはほぼ終わり。
ぶらぶら歩いていたら、掘り出し物もいくつか。良さげと思って手を取ると、以前に依然買ったところだったり。
建物の構造も見て歩いたけれど、本当に大きなプレハブだなと。鉄骨の柱にむき出しのボルト。壁ははめ込んだだけ。天井はいろいろむき出し。

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13時過ぎには撤退した。

お買い物

百合

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ロリ

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アダルト

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まともなの

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ごめん、みぎはちがったかも

今回のお気に入り

Watarfallの「先生」。表紙からは想像できない熱いモノを感じる作品。

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Rosebudの「川劇」。ちょっとタイムリーなお話。環境と認知の歪み。

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ディビ「ねえ…おしり…開発させてくれない?」。そっちの性癖はないのに、なぜか買わずにはいられなかった。

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DigitalLover「制服学園34(仮)」。大好きな遙香さんと小暮さんのお話の続き。もう無理かと諦めていたら、まさかの復活。そうか、もう前作から7年か。制服系のお店、確かに減っちゃったな。馬車道がそんなことになっているなんて、知らなかったよ!

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過去本漁ってみたら、全部あった。女体盛り皿も大切に保管しているよ。

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おしまい

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2019年5月13日 (月)

東京ビッグサイト青海展示棟は幕張メッセを彷彿させる

コミティア128で初侵入した青海展示棟。イメージとしては幕張メッセを思い浮かべるといいかもしれない。
まず全体的にスペースの余裕がない造り。外周は狭いし、トイレが少ないや自販機がないも聞いていた通りだった。
その分、ホールは大きく取れていた。正確に測ったわけではないけれど、東展示棟に見劣りはしないと思う。
展示棟周辺も緩衝帯となるスペースがないのが致命的だった。
東京テレポート駅が近すぎて、駅からの流れが詰まる恐れ。青海駅からの流れと混ざった結果が今朝の混雑。
一般待機スペースがないから夢の大橋に並べるしかないけれど、横4人の3列で厳しそう。
東京テレポート駅周辺の工事は今も継続中で、それがさらに混雑を招いているね。お台場の観光客とも混ざりそうだ。
建物は本当にプレハブ。ボルトまる出しの鉄骨に板はめ込んだもの。ホールに入ったら天井を見るといいよ。中々の光景。
ABホールの間にはシャッターと通路があって、大きく区切られていた。こんなところも幕張メッセだね。
シャッターも東西に比べて小さくて数が少なかったね。夏はかなり暑くなりそう。
スマホの電波が届かなかったのは、基地局がまだないからかな?東西展示棟でもコミ1の時は中継車が居ない分、電波が届きにくかった。
小さいイベントならともかく、同人イベントには不向きの造り。
企業イベントでも来場者が多いと、逃がせるスペースがない分、混雑と血栓ができやすいよ。

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2019年5月12日 (日)

寝そべりぬいぐるみ 内浦~大瀬崎~戸田~修善寺周遊

甲府から帰還した翌日、無謀にも沼津へのツーリングを決行。福井のフォロワーさんがテラちゃんと共に沼津に遠征中と聞いたら、いてもたってもいられない。本当は4日に沼津へ行くはずだった予定を前倒しした。
さすがに朝起きられなくて、出発は遅めの7時30分。もう渋滞回避は不可。そこで環八も環七も通らず、遠回りコースを選択。千川通りから新青梅に入って瑞穂町まで西に進む。そこから16号~129号で南下。厚木で246号に合流。ここでもう10時。でも早いほう。厚木から秦野までの一車線区間は渋滞していたものの、思っていたほどでなく。むしろそこから先の県境の山越えが大混雑。ここが混むなんて珍しい。どうやら丹沢湖入口の信号が原因っぽかった。静岡県側に入ると道は空いて、沼津に着いたのが13時ごろ。
まずは狩野川河川敷のこいのぼりフェスティバル。晴天に恵まれ、いっぱい泳いでいる。

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干物のぼり。角度で見えないけれど、真ん中は令和のぼりだよ。

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そしてAqoursのぼりは一番端…奥まった大トリにいた。

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風が強くてよく泳いでいるから、見ていて気持ちいいね。やっぱりこいのぼりは泳いでこそのこいのぼり。

沼津港に移動。GWということもあって沼津港周辺は大渋滞。車じゃ相当時間がかかっただろうし、駐車場に止めるのも大変そう。駐輪場は余裕があったので、すぐ止められて助かった。
ようやくお昼ご飯。

鞠莉「お外での食事は美味しいでーす」
果南「やまかけ、鯵の干物、あじかま」

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半年ぶりくらいの丸勘は新たな進化を遂げていた。

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いよいよフォロワーさんのいる内浦に到着。ここ何回かの沼津訪問は沼津駅周辺で、内浦まで行くのは秋以来かも。

居た!

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車に上にテラちゃんがいる!運転席にもテラちゃん!

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内浦でしか見られない光景だた。うちの子たちと記念撮影する。

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積もり積もったお話…というより寝そべり談議に花を咲かせ、5thについてもあれこれ話したリ。やがて内浦漁協を後にする時間が来てしまった。

果南「まだ先は長いかなん」
鞠莉「果南お気に入りの場所ね」

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出発前、松月でお買い物&しーらかんすcafeでおやつ。ベーシックなバナナ&ブラウンシュガーを注文。

鞠莉「駿河湾にもシーラカンスはいるのかしら?」
果南「それはないんじゃない?」

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温かくてほんのり甘いパンケーキ。

三の浦総合案内所を覗いたら曜ちゃんと聖良さんのバースデー展示してた。

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浦女マンホール。マンホールで撮影出来ていなかった最後の1枚。

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大瀬崎は2回目かな。途中、JAFとすれ違い。本当に道が狭くて見通しが悪いので気を付けないと。夏になると海水浴客も増えるからなお怖い。

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大瀬神社に来たのは16年以来だとね。

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果南「今日の富士山はうっすらとしか見えないね」
鞠莉「果南、本当は潜りたいんじゃなくて?」
果南「今からでは危ないよ」

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大瀬崎の出発は17時30分。ここから先は未知の領域。さらに進みます。

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山を越えたら戸田港。

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ここから戸田峠を越えていく。途中で見られた綺麗な夕日。

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虹の郷の前を通って修善寺に。いまは伊豆市かな?修善寺駅に向かう予定が温泉郷に入り込んでいた。

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そして修善寺駅。Aqoursトレインをようやく見ることができた。撤去されなくて良かった。なんていうか駅に溶け込んだオブジェだね。知らない人が見ても違和感ない。

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果南「HAPPY PARTY TRAIN 出発進行!」
鞠莉「衣装選びを間違えちゃったわ」
(本当にごめん)

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改札の向こうにルビィちゃん。そして謎の駅員さん。

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さあ、今度こそ東京に帰るよ。136号で三島に抜けるはずが、125ccではバイパスが通れず脇道に。気づいたときは414号を走っていて、口野放水路に出てきてた。そこからは朝来た道を戻る格好。
御殿場付近のスマル亭で食事したのが20時30分。なす天そばと明太ご飯のセットを食す。

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鞠莉「温かい食事はホッとするわね」
果南「なすの天ぷら、揚げたてだ」

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トイレ、荷物の整理、飲み物の補充をして、いざ山越え!…のはずがまさかの大渋滞。21時過ぎていたのにまたもや丹沢湖の交差点が先頭だた。バイクだったから何とかなったけれど、車だったら県境までで日付変わったかも。籠場インターで22時30分だったよ。
もうマックも閉店する時間で、くつろげる場所もない。コンビニの駐車場は少し寒かった。
自宅に戻ったのは午前2時前。380キロの長旅。昨日の甲府と合わせて680キロ。少しキツイ。

鞠莉・果南『みんなー、おみやげだよ!』

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果南「大瀬崎の缶バッチ、ついに手に入ったよ」
花丸「マルニ茶業は丸勘のお隣さんずら」

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千歌「かん、かん、夏みかん!」

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よだれちゃんズ『松月のおかし~』

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みんな喜んでくれたようで何より。

おしまい。

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2019年5月 7日 (火)

寝そべりぬいぐるみ 甲府のぼんちに行こう!

5月2日。
(今日は甲府のぼんちに行くよ)
花丸「甲府盆地!わーい!」
ことり「この組み合わせは飲食イベントなのかな?」

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6時30分に出発。早くも環八が混雑していたので、新青梅から新小金井街道と迂回して甲州街道に合流。渋滞しない程度に混みつつ高尾を越える。ここから先が詰まってた。
とろとろと進んできた相模湖東IC付近で絶景に遭遇。

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地元の人が声をかけてきて、記念写真を撮ってくれたり、相模湖周辺のう回路を教えてくれたり。

こういう発見があるから、遠征は止められない。

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鳥沢駅で休憩。
ことり「まだ道半ばチュン」
花丸「田舎の駅はのどかずら」
(トイレと自販機と屋根付きベンチがあるから助かるよ)

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大月って、高尾から結構距離あるんだね。笹子トンネルを抜けると道幅も広くなって、走りやすくなった。

甲府到着は12時ごろ。
(ここでお昼にしよう)
花丸「甲府盆地じゃなくて、甲府のぼんちずら」
ことり「十九さんがこんな辺鄙な場所にあるお食事処に迷わず入る…?」

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(うまにそばください)
花丸「麺類は苦手ずらよ」
(だいじょうぶ)

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ことり・花丸『!!!』
(花丸ちゃんは具材をお願い。ことりちゃんは一緒に麺を食べよう)

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花丸「ドンブリから溢れてるずら」
ことり「土鍋…」
(さあいくよ)
花丸・ことり『おー』

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(食べきったぞ)

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花丸・ことり『がんばったね』
(二人ともお疲れさま。1時間もかかっちゃった)

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帰りがけ、ステッカーと紅茶をもらった。ちょっと嬉しい。味もいいし、値段も安い。お店の人も感じ良かった。スープも飲みたかったのに、具材だけで限界だったのが悔しい。

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溢れかえるお腹を支えつつ、甲府市内で中古屋さん巡り。ぼんちがお目当てとはいえ、それだけでは帰りませんよ。

人工衛星が墜落したのかしら?

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甲府城で記念撮影。せっかく甲府まで来たので、一つくらいは観光を。

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大手門。

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天守辺りから甲府市内が一望できた。東京とは比べられないくらいのどかな街並み。そして市街を取り囲む山々。天気もよくて最高の眺めだ。

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16時ごろ。甲府を出発。今夜のお宿が取れなかったので、お家に帰るしかない。混んでいる程度の道路事情でさくさく進む。相模湖付近もスイスイだた。19時ごろ八王子でひと休みして、帰宅したのは21時。延べ300キロ弱の旅。

ことり「なんだか増えているチュン」
花丸「十九さんが甲府でお迎えした子たちずら」
ことり2・3『よろしくチュン』
海未「どうも」

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また居候が増えたよ。

ハピメとしては二人目となる海未ちゃん。パンツはまる見え。太もももけっこうむちむち。
海未「破廉恥です!」

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甲府の旅はいろいろ実りあるものになって楽しかった。

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おしまい。








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