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2016年6月

2016年6月30日 (木)

甲鉄城のカバネリ 最終話上映会に参加してきた(ネタバレなし)

アクション系作品は勢いが大事だと感じる最終話だった。なんかもういろいろアレだけれど、うまく丸め込まれたわ。でも「細けぇことは良いんだよ、おもしろけりゃ」となるかは人それぞれ。
みんな最終話、楽しんでおくれ。

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甲鉄城のカバネリ 最終話先行上映会、間に合った

10時過ぎに名古屋まで納品に行くことになって焦ったけれど、何とか東京に帰って来られた。名古屋でゆっくりできなかったのは残念。
明日は4時出勤で倒れないよう。

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2016年6月29日 (水)

藤島康介先生、結婚おめでとう

相手が有名レイヤーさんというのは意外。玉の輿や。ネットの噂を鵜呑みにするなら、押しかけ女房みたいだね。ファンだったのかな?
記事で御伽ねこむさんの名前が先で、藤島康介先生が後とは驚いた。有名レイヤーといっても一般人の認知度はないだろう。藤島康介先生も大御所漫画家であって、人気絵師とは違うと思う。おっさん世代には「ああ、まだ漫画描いていたんだ」って感じ。
それにしても二人の結婚に「気持ち悪い」と感じる人が多いのには驚いた。歳の差、デキ婚が気に入らないらしい。
あれかな?何歳の差までなら日本では認められるのかな?デキ婚が駄目なら、避妊云々ではなく、婚姻前のセックスを法律で禁止すべきだろう。イギリスみたいに国民投票で多数決を取りますか?
余談だけれど、十九は御伽ねこむさんの写真を撮った記憶がなかったり。有名レイヤーさんだけれど、名前は聞いたことがある程度。十九は並びや囲みがきついと後回しにするから。

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「μ’s Final LoveLive! 〜μ’sic Forever」のBlu-rayが9月28日発売決定!

2日分で18000円か。Finalだし2日とも参戦したからから2枚組BOXが欲しい。
でも9月はパジャマ寝そべりぬいぐるみ9人がやってくる。水樹奈々の甲子園公演も行きたいなあ。どうすればいいんだ。

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ハイパージャンボ寝そべりぬいぐるみ お土産を分けよう

「みんな、十九さんから千葉のお土産をもらったよ」
『わーい』

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「でも十九さんは何で千葉に出かけたの?」
「Aqoursの26日のイベントに外れたから、会社の研修旅行に参加したんだって」
『あははははっ』

2
『さっそく食べよう』
べりべり



『いっぱい入ってる!』
『おいしそう!』

3




『まず一枚ずつ~』

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『もう一枚ずつ食べられるね』



『あまっちゃった…』
『ゴクリ』

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「こ、これは取っておこう」
『…うん、そうしよう』



「えへへ、こっそりもらっちゃえ」

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『ほ、穂乃果…?』
「あれ?みんな~」

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「みんな考えることは同じだね」
『えへへへ』

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『えっ?な、無い!』

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スヤスヤ
「もう食べられないよ…」

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『よだれハノケちゃん!』



「すっかり忘れていたわ。私たちの新しい仲間」
「幸せそうな寝顔。気持ちよさそう」

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『20枚入りはそういうことだったのね』


おしまい。

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2016年6月26日 (日)

甲鉄城のカバネリ11話の感想

金剛郭の守り、ガバガバやん。美馬の父ちゃん、将軍興匡も狡猾な男と予想していたのに、恐怖に憑りつかれた小心者だった。これはあかん。美馬を返り討ちにするかと思ったのに拍子抜けした。
美馬が恐怖に立ち向かえというようなことを叫んでいたのは、父親へのあてつけのようなものか。結局、父親との関係の呪縛から逃れられていないのだろう。
美馬は父親と金剛郭を壊して満足しただろう。でもこのあとどうするつもりだ?無名を黒けぶりにしたのは、金剛郭を完全に破壊するのと金剛郭に撒き散らしたカバネを回収するためだろう。何か本当に何にも考えていない気がするなあ。よくこんな男に部下がついてくるものだ。
12話を予想するに、生駒は無名を正気に戻したあと暴走する。それを逞生が命がけで守って石で正気に戻す。美馬は死んでる。そんなところかな?

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晴風沈没に大爆笑!

横須賀港がどれだけ深いと、あんな沈み方するんだ?もう少しうまく演出できないかな?横須賀に帰還する途中、浸水から艦が傾いて総員退艦。武蔵やシュペーに移乗するとか。
そしてエンディング。第2期や劇場版製作決定のタイトルを楽しみに待っていたのに、そんなことはなかった。きっとイベント時に発表するのだろう。
新作は沈没した晴風を引き上げるシーンから始まって…。

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2016年6月25日 (土)

浦の星女学院入学案内もらってきたずら(画像追加)

入場券140円もするのね。
ブースの写真も撮れたし、邪魔になるから引き上げるよう。ただ配布するだけなのに結構な混雑。
帰ってきた。ブースは常に人だかりができていて、通行の邪魔なのは間違いないね。撮影するからどうしても場所をとるし、それコミで場所を確保しないといけないよ。

ブースの光景ずら。

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アニメのPVとは若干印象が違う子がいるずら。


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この3人はイメージ通りずら。


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ダイヤさんは高飛車な雰囲気ずら。同じ生徒会長でもエリーチカとはタイプが違うずら。
果南ちゃんはなんかスポーツ系というより、えっちぃ雰囲気ずら。ゴムを加えているずら。


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まるはリピドーを刺激過ぎずら。誘っているずら。
ヨハネは元気少女に見えるずら。中ニ病には見えないずら。


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コンパニオンさんずら。

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帰り。よだれ穂乃果ちゃんの秋葉原での展開を見てきた。1000円使ってセガ1号館の剣山にチャレンジしてみたが、歯が立たなくて撤退。穂乃果ちゃんの足が手前の棒に乗っけることが出来ないと、いくらやっても剣山の上でポンポン跳ねるだけ。
セガはどこもガラガラだったね。人が居るのは穂乃果ちゃんのところくらい。大規模展開のサンシャインやはいふりのところは閑散としてさみしいかぎり。


ゲーセンでの展示ずら。

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お家に帰ってきた。

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あれ?よだれ穂乃果ちゃんが二人になってる。実はこの子、池袋でお迎えしたずら。セガじゃないほう。何と千円かからなかったの。今までで一番かからなかったという。感謝祭でも二千円だったしね。
1回100円で末広がりの橋渡しだった。まだいっぱい居たよ。3本アームも力強かったけれど、足場が悪いからつかめなかった。

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JR秋葉原駅構内で開催の「ラブライブ!サンシャイン!!」特番&TVアニメ放送直前ブースイベントが前倒しでスタートしたと聞いた

混雑が原因だとさ。早朝から並ぶ連中が悪いとは思う。でも彼らを散らさず、先に配ればどうなるか?明日も早朝から並ぶ連中がいるだろう。今日よりも大勢ね。
イベントを中止にすれば、次から早朝に並ぶ連中は減るだろう。騒ぎたいだけの連中は他のイベントに行く。川崎の劇場でもファンの一部が暴れて騒動になったとか。厳しく締めないとまともな人から離れていって、作品が潰れてしまう。
ラブライブの運営は全然反省しない。秋葉原駅構内でのイベントなのに何らかの対策を考えていなかったのか?これではサンシャインのアニメが始まったら、もっと酷くなるだろう。
とりあえず秋葉原に入学案内だけもらいに行くか。やれやれ。

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2016年6月21日 (火)

のんたん、ハノケ、凛ちゃんの沼津ツアー

の「うち、これから沼津に行くんやけど、二人はどうする?」
ハ「行く、行く」
り「行くにゃー」
ハリ「沼津はAqoursの地元。楽しみー」

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の「見てみ。ここが大瀬崎や」
ハり「あれ?なんか予想していた場所と違う」

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ハり「うわあ、鳥居がある」
の「この引手力命神社は駿河湾の守り神なんよ」

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のハり「登ってみよう!」

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の「海に囲まれた神社とは思えない静けさ」
ハ「本当だ。すぐ下は海だよ」
り「いい風だにゃー」

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の「ここが神池。海に囲まれた淡水の池なんよ」
ハ「うわああっ、鯉がいっぱい居る」
り「お魚さん、だーい好…きぃ?居過ぎだにゃ」

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の「Aqoursの歌に『恋になりたいAQUARIUM』ってあるやろ?元々は『鯉になりたい神池の』ってタイトルなんね」
ハ「へえー。希ちゃん、物知り」
り「希ちゃん、何で嘘つくのかにゃ」
の「へへへ、ばれた?」

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の「大瀬崎灯台は引手力命神社と共に駿河湾の守り神なんよ」
ハり「神池からすぐ近くなのに海だらけ」

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のハり「高台から眺める大瀬崎も綺麗だね」

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ハ「見て、あんなところに学校がある」
の「あれがAqoursの母校、浦の星女学院ね」

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り「ここ、ルビイちゃんが海に落ちそうになった場所だ」

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のハり「助けて!ラブライブ!」

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のハり「ここがAqoursの始まりの場所。…少しお掃除したくなるね」
り「た、鯛が打ち上げられてるにゃー」

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のハり「三の浦総合案内所はAqoursライバーの内浦での活動拠点。お世話になっている気持ちを忘れずに、迷惑をかけないよう」

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り「案内所でひと休み」
ハ「中はAqoursの活動記録がいっぱい」
の「地元の施設やから、地域の活動も紹介してるん」

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の「内浦湾は緑が豊かなのね」
ハ「ここで育ったAqoursのメンバーはきっと強い!」
り「楽しそうな場所がいっぱい見える」

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のハり「やば珈琲店に到着」

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のハり「喫茶店と言えばスパゲッティ。安くておいしいね」

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のハり「沼津の本屋さん、マルサン書店。AZALEAがお出迎え。ラブライブコーナーも充実」

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のハり「アニメイト沼津店の担当はCYaRon。いつの間にか駅前に移転している」

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のハり「ゲーマーズ沼津店はヌーマーズリトルデーモン店に衣替え」

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のハりヌーマーズはGuilty Kiss推しですか?」

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のハり「ヌーマーズリトルデーモン店の店長、ヨハネ様を祀る祭壇です。こういう造型はゲ…ヌーマーズのお家芸」

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の「さて、『みんなでいっしょに夏まつりin沼津』の参加申し込みも済ませたし、ほな帰ろうか」
ハり「そういえば、Aqoursのメンバーと一回も出会わなかったね」
の「あれ?今日Aqoursは秋葉原でイベントなんよ?二人は知らなかったん?」
ハり「ええー!」

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おしまい。

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2016年6月15日 (水)

甲鉄城のカバネリ 最終話先行上映会のチケット確保

あ、まだ余ってる。平日の夜じゃ、地方組はおろか社畜にも厳しいよね。十九も行けるかどうかわからないけれど、とりあえず確保したくち。2000円なら覚悟を決めよう。
Blu-ray1巻買って応募するイベントは当たるかどうか分からないしね。手近なところから抑えていこう。
…10話は明日か。長いな。11話まで8日間もあるよ。胃が痛くて困る。

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2016年6月14日 (火)

「甲鉄城のカバネリ 暁」を読み終える(軽いネタバレあり)

カバネリ好きなら、これは読んでおいたほうが良い。生駒と逞生の馴れ初めが見られるぞ。前日譚だけれど現在に通じる部分が所々にあって、世界観を知る上でも役に立った。あと、生駒は見事なまでに無能な働き者だった。アニメでもうざいが、暁ではさらにうざい。
この本が6月10日発売な理由も分かった。9話を見て、暁を読んで、10話を見るためだ。

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2016年6月13日 (月)

AVプロダクション社長が逮捕された事件で、「事実と違う」というAV関係者の声がちらほら(グロ注意)

なんでこちらかと言えば、オタクな世界にも通じることなので、こちらにしたまで。そして最初に十九はAV関係者でもなく、部外者が適当なことを言っているだけであることも前提に。それからAV出演強制問題が、なかなか香ばしい人たちによる扇動があることも知ったうえで、感じたことをつらつらと書いてみた。結論はない。
この手の事件は当事者でないと事実なんてものは分からない。報道が全てで、それ以外に知る術はない。結局、AV関係者の声に耳を傾けるかどうか?どちらを信じるかということになる。
「重要なのは真実をどうやって伝えるかではなく、何を自分たちの都合のよいように伝えるか、だからね」(ワルター・マクミラン)
十九の職場やヤフコメ、mixiの反応は「やっぱりね」という感じ。AV会社がはめられたという意見はなく、女優さんや関係者のTwitterでの反論は「知らないだけだろう」「言わされてるだけ」と一蹴されている。
う~ん。関係者の話を総合すれば、「被害者は意欲的に撮影に臨んでいた」「男が出来たから引退し、強要されていたと嘘を言った」となる。十九は被害者が誰か知らないし、真実を語っている女優さんや関係者とどういう関係か分からないときたもんだ。しかし彼らの発言から被害者と仲が良かったり、友達ではなかったと分かる。友達が実は脅されていたと聞けば、ショックを受けるだろう?そこがない。同じ業界の人で一緒に仕事をした程度の間柄にしては、詳細を知りすぎている不思議。それ本人から聴いたの?そこが引っ掛かるんだよね。友達の友達の話のようなニュアンス。ブラック企業と元従業員が訴訟になった時、社員が元同僚を「会社を売った」と中傷しているみたい。
AV業界の問題というより、ブラック企業問題の構図。いくら身内が健全をアピールし、事実身の回りがクリーンだったとしても、全部がクリーンである証明にはならない。知らない部分もあるし、そこを自分の世界だけで語ると頭悪く見える。
この辺りは内ゲバの多いオタクの世界とは違うね。十九は宮崎事件から始まり、二度の幕張メッセ追放騒動、松文館事件などから、最近では都青少年条例、TPPの非親告罪までいろいろ体験してきた。報道と人づてに聞いたこと、ネットの情報も食い違いが多くて、どれが本当かなんて分からない。知らないことも多かった。
女優さんが時々発する、仕事に対する誇り。覚悟でも自覚でも同じ。「かわいそうじゃない」という反論。「スタッフは優しい」という環境。どうしてもブラック企業の社畜の発言と被って仕方がない。もしくは高校中退しようとする子どもが「覚悟はある」と説得に耳を貸さない状況。今ではなく、50歳とか60歳になっても言えると良いね。周囲にオープンだったり、過去バレしても笑っていられる覚悟。
十九はオタクは日本の底辺だと自覚して、それでも楽しんでいる。覚悟も誇りもない。薄汚いから面白いんだ。だから若いオタが「文化だ」「社会に認められた」と考えているのが理解できない。企業や自治体が優しいのは金ヅルだからなのにね。不景気だから持て囃される。何かあったら叩かれる。お手軽な存在。一部が政治に歩み寄っているけれど、どうなんだろう?オタクは優秀だと思い込むことで自尊心を保つ人が多いけれど、こういうところも近視感がある。
言いたいことが尽きたので、ここまでにします。

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2016年6月12日 (日)

甲鉄城のカバネリ10話の先行上映を見てきた

ノイタミナショップの店員さんの顔を覚えてきた今日この頃。今回は危うく釣銭詐欺をしてしまうところだった。反省。
10話を見た感想は、痛かった。イタイでも、痛々しいでもない。ひたすら痛い回だった。辛いなあ。見ているこちらも痛くなる。女性視聴者は泣いちゃうかも。ここで王道をやるか。あと、作画が追い付いていなあ。Blu-rayでは直してほしい。もう少しアクションしてね。
全然関係ないけれど、実は幕府が黒幕説を考えていた頃もあったんだ。、美馬の行動には訳があるって。小説で書かれていたけれど、そんなに深い訳はなさそう。
先行上映は今回で終わり。セレクション上映はどうしよう。声優さん登場回は始発で行かないと無理そうだし、30日の最終話先行上映会に全力を注ぐとしよう。

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2016年6月11日 (土)

「甲鉄城のカバネリ 暁」発売記念サイン会に参加

何とか仕事を片づけて駆け付けたぞ。19時45分集合だったので助かった。参加者は100名だったけれど、ネット応募の50名が19時から?店頭申し込み50名が20時からだったみたい。

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それなので会場到着した時は始まっていて、十九が終わった時はもう閑散としていた。メディアシティお台場は21時で閉館なんだってばよ。
「甲鉄城のカバネリ 暁」を引き取った後、カフェスペースで待機。順番に呼ばれてサインという流れだった。サイン会のブースは上映会プレゼント用のパネルが展示してある付近。
今回はサインだけでイラストはなし。それでもみんな少しお話したり、握手してもらったりできた。惜しむらくは色紙が真っ白な物だったこと。せめてタイトルや無名ちゃんが印刷されていればなあ。
十九もいろいろ話したかったけれど、いざとなると何も言えないものね。笠岡淳平さんははきはきしゃべる快活な方、美樹本晴彦さんは物静かな方だった。
笠岡さんは怒涛の展開で休む暇ないと言っていた。カバネリ本編の先行上映会が中止になったのはネタバレ防止の為だって。…あとちょっと制作がきついようなことも。これは別の参加者との会話だけれど、二期や劇場版は人気次第で、まずは半年は休ませてほしいと。
美樹本晴彦さんはマクロス以来の念願のサインを手に入れて満足なり。昔の長髪?のイメージが強かったけれど、さすがにそれは無かった。美しいキャラに見惚れたこと、渋谷のタワレコの展示を見に行ったことなどを伝えられた…と思う。
あと、美樹本晴彦さんは030日の新宿ピカデリーの最終話先行上映を知らなかったっポイ。笠岡淳平さんとその話になった時、横で「えっ?」って顔していた。「参加されないんですか?」と尋ねたら、傍らのスタッフが「客席からご覧になるとよいですよ」とフォロー入れてて笑った。
そんなこんなで会場に居たのは1時間。とてもおしとやかなサイン会は終わりを告げた。

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明日の先行上映会は起きられないだろう。間違いない。

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6月9日の神田明神

夕方6時過ぎ。ぽつりぽつりとのんたん推しが訪れて、参拝していた。境内で一休みしているライバーさんもいつも通り。

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落ち着いた感じが良い。

一方、秋葉原のセガでは筺体ひとつを使って祭壇をこしらえていた。こちらはお客さんいっぱい。

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がっこうぐらし

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目を閉じると、子どもたちの賑やかな声が聞こえてきそうだ。

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とある雨の日、地方の生活道路を走っていて遭遇。風景に溶け込んでいて、最初は「古ぼけた学校」くらいにしか思わなかった。ハッとして急ブレーキ。車を降りて写真に収める。

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元は小学校かな?廃墟マニアだとこれだけで場所を特定できそう。

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2016年6月 9日 (木)

6月9日はのんたんこと東條希のお誕生日なり

「ふぅ、エリチにお祝いしてもらえて、しあわせやわ~」

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「二人っきりで、甘い物を食べるだけだと思ったんに…」

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「もう、エリチったら、いきなり大胆なんやから…」

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「あ、あれ?みんな、どないしたん?」
『希ちゃん、お誕生日おめでとう』
「みんな、ありがとう。うち、しあわせや」

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『今日、みんなで希ちゃん家にお泊りしてもいいかな?』
「ええっ?」




「前に希がみんなに夢を話してくれたでしょう?」
「エリチっ!」

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「だからこっそり計画したの。今夜は一晩中、μ’sのメンバーでおしゃべりしましょう」
「う、うち、こんな、こんなにしあわせになって良いの?」




『まずは…ジリッ』
「????」

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『みんなでワシワシ攻撃開始ー!』
「ひゃわわゎゎっー」

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「みんな、みんな、こ、こんなことで~」

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「(こうしてμ’sのメンバーと過ごすことが出来るしあわせ。夢に見たこんな日がいつまでも続きますように)」



おしまい。時系列的に矛盾していることは言うたらあかん。

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2016年6月 6日 (月)

神田明神で内田彩さんの絵馬が飾ってあった

神田明神、久しぶり。内田彩さいんの絵馬は建物の中にあった。明神男坂を登った正面のチラシを展示してあったガラス窓。そこに絵馬とサイン入りチラシが掲示中。

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5月31日に来たみたい。

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やっぱりえみつんとそらまるの絵馬は被害にあったのかな?それでこんな対策をしたのかも。さみしい限りだ。罰当たりな。


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そして、Aqoursも徐々に侵略中。



関係ないけれど、5日の秋葉原には行田市のご一行がキャンペーンに来ていた。忍城のPRというより、B-1グランプリ食堂の宣伝で訪れたみたい。でもそろそろ真田丸で忍城が出てくるころだから、タイミング合わせたのかもね。
行田ゼリーフライって、ゼリー(寒天)をフライにしたんじゃなかったのか…。

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甲鉄城のカバネリ9話先行上映会と菖蒲様誕生日キャンペーンに参加

日曜日の先行上映会は比較的空いていて良かった。天気が悪かったのもあるかも。


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なぜか来栖さんがお出迎え。

これは菖蒲様生誕祭の祭壇。それなのに来栖分多め。この祭壇はノイタミナショップの店員さん2人が終電逃してまで完成させたとのこと。それなのに来栖分多め。何故だ!

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今日の栞は侑那。菖蒲様誕生祝のドリンクを注文したところ、プロマイドが甲鉄城だったり。う~ん。欲しい物がなかなか手に入らないね。

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ドリンクはおいしかった。何かの果実が美味。

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肝心の9話上映会だけれど、内容はお伝えできません。そういう決まりなので。ネタバレにならない程度に言えることは、8話のバイク以上にありえないことが起こる。なんちゃって科学ではなくファンタジーのお話なんだなって感じた。リアリティを求めるか、そういう世界観だと割り切れるか?はいふりとガルパンの違いのような感じ?ギルクラという作品を耳にするけれど、十九は途中で挫折したので見ていません。でもこの監督って確か指をか…ここまでにしておこう。

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ハイパージャンボ寝そべりぬいぐるみ うちのエリチが一番かわいい3

「ええっ?エリチが一人居ない?」
『夕ご飯前から姿が見えないんや』

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「ん?これはチョコの包み紙…まさか!」

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「寒いチカ…。暗いチカ…」
「エリチ!こんなところに居たのか!」

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「食べてないチカ…。食べてないチカ…」

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「それはいいから早く出るんだ」
『エリチ、掴まって』

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「ともかく無事でよかった」
「寒いチカ…。お腹空いたチカ」

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「これは?」
「ホットチョコレート。温まるよ」

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「甘いチカ。あったかいチカ」
「良かった。元気になった」





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『ゴクリ…』




「エリチ達、何をしている?」
『ちがうチカ。ネズミがいたチカ』

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『ほんとうチカ。ホットチョコレートが飲みたいわけじゃないチカ』
「ほら、こっちおいで」

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「ほら二人の分だよ」
『あれ?』
「二人ともどこ行っていたチカ。早く飲まないと冷めちゃうチカ」

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『あまーい』



「はい。のんたん達もお疲れ様。お茶をどうぞ」
『ありがとうです。温まるやん』

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おしまい。

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2016年6月 5日 (日)

なかよし7月号が見つからない…

代わりにちゃおを買いたくなる衝動を抑えるのに必死。
池袋だけでなく都県境の街でも壊滅していた。無念。
誰かに借りて読めるといいな。

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2016年6月 4日 (土)

よだれ穂乃果ちゃんは6月24日にセガに入荷するみたい

スクフェス感謝祭verの寝そべり穂乃果ちゃん。地方セガのツイでは24日入荷になっていた。秋葉原のセガの店頭では2日の段階で、まだ告知されていなかったね。
久々に各地のゲーセンでお迎えが行われる。十九はもう一人お迎え済みだけれど、24日はゲーセンに行ってみようかしら?

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2016年6月 2日 (木)

甲鉄城のカバネリ暁のサイン会整理券、間に合ったよ

平日の整理券配布&平日のサイン会はハードル高すぎ。仕事終わって全力で駆けつけたら、ギリギリ間に合った。
サイン会に来られるかは微妙だけれど、頑張ってみる。美樹本晴彦御大に会えるぞな。

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2016年6月 1日 (水)

UROBOROSの新刊は無名ちゃん本!

ぷにけ33は仕事で行けなかったけれど、吉光氏が気を利かせてウロボ買ってきてくれた。それが、まさかのカバネリ本。それも無毛…無名ちゃんの腋責め本で悲鳴を上げた。
すげぇ。腋だけで完結してやがる!12歳の娘を相手にしながら腋だけかよ!変態だ!ぜひとも次は無名ちゃんが下駄で生駒を踏みつけるだけの本を出してほしいものだ。お願いします。
悦びの声を上げる生駒…あれ?
全然関係ないけれど、29日は駿河台付近で仕事していました。EGOISTの痛車がお昼頃止まっていたのを見かけたのは秘密だ。あのあと秋葉原に向かったんだろう。

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