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2016年5月 8日 (日)

はいふり第5話はどうしてこうなった?

空飛ぶ哨戒艇。
男子校も海洋艦を持っている。
晴風乗組員は水着で休憩中。
志摩による発砲は損害もないから厳重注意で済む予定。
古庄教官は遅刻を理由に晴風を攻撃し、反乱と報告したことを認める。でも追及も拘束もされない不可解。差し入れももらえる。
なぜかまだ晴風に居るミーナ。
演習弾の噴進魚雷を発射する教員艦。
ミーナの歓迎会が始まる晴風。
武蔵のいる海域まで水着のままの晴風乗組員。
ましろの説得を聞かず、晴風を捨てる明乃。
あの距離で当てられない武蔵。
教員艦の機器を使用不能にするネズミ。何で教員の意志を乗っ取らないんだ?
ネズミは謎の電波を飛ばして人を操ったり、電子機器を故障させている?
武蔵野の46センチ砲を打ち落とす砲雷科の技術。
スキッパーが乗りあげたのは男子校の教員艦の残骸?暗礁ってことはないよね?死人が出ていなかったら、アニメの世界だよ。

結局、最後は新種のネズミが騒動の原因となり、ワクチンが開発されるかネズミが駆除されて終わりな気がする。

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