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2013年10月 8日 (火)

ツィッターは自爆のアイテムとよく聞くけれど、つぶやきは危険だと感じた一幕

取引先に出向いたときのこと。事務の女性の胸元に目がいった。サイズではない。ネームプレートの横に輝くピンバッチ。
「ああ、音也か」
その瞬間の事務の女性の顔は一生忘れない。そして十九もやっちゃった顔をしていただろう。
「すいません」
事務の女性から、なぜか謝罪をもらう。
「いえ、こちらこそ」
そそくさと用事を済ませ、後にする十九さん。あ、明日からどうしたらよいのだろう?ピンバッチを外していないと良いけれど、多分無理だろうなあ。

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