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2013年8月19日 (月)

ヤマト2199 第20話「七色の陽のもとに」の感応

旧作に比べて、ヤマト側に追い詰められている緊迫感がないなあ。もう駄目だ状態から、ドリルミサイルの逆回転でドメルの機動部隊を壊滅。ドメルは自爆して壮絶な最後を遂げる。
大人になってからだと、いろいろアラが見えるのは確か。配線を逆にするはないだろうとか、ドメルの母艦が艦底で爆発したのに、ヤマトが沈まないことにポカンとしたり。ごっそり艦底が剥がれているのに、無事って変じゃね?
2199だと、ヤマトは互角の戦いをしている。追い詰められているのはドメルで、かなり焦っている印象。そして艦隊戦を挑んで大敗。これまでのドメルが強すぎたので、何か淋しい。

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受信: 2013年8月20日 (火) 22時32分

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