« 水樹奈々からの歳末助け合いのお願い | トップページ | あやせ回かと思ったら、田村ゆかり回だった »

2010年12月 5日 (日)

ビックカメラとの争い 完結してない編

ビックカメラの手続きミスによる追加料金発生の件ですが、今日全額返金してもらってきました。さらに疲れる結果になりましたけど。
おさらい。古いテレビのリサイクル料でビックカメラ側が計算ミスしたため、配送時に追加料金が発生した。その追加料金1365円(リサイクル料1050円と代行徴収料315円)をどちらが負担するか。315円の返金でもいいのだが、1365円全額返金すると言うので、必要書類を持ってやってきた。
電話で対応した店員がいないので、総合案内で処理することになる。何かいやな予感。一応必要事項を記した用紙は総合案内に用意してあったみたい。なのに何故か配送承り伝票を書き直したり、ポイントカードを預かったり訳分からん。
そして出来上がったものは「本体47600円リサイクル料2310円」の領収証を「本体46235円リサイクル料3360円代行徴収料315円」に書き直しただけの何か。
「店長を出せ!」
になりました。実際はテレビコーナーの担当者がやってきて、事情を説明したら1365円をすぐ持ってきた。返金受領証にサインして終わり。所要時間1分。もう何も言えんわ。くれぐれも1365円の領収証は送ってこないように念を押しておいたが、可能性は高いな。
余談。実は打ち直した領収証でビックポイントがもう一回加算されていたんだね。「この領収証は間違いだから破棄する」というので消されるだろうと思い店舗を出たんだが、気になる。ポイントは正しくなっているのだろうか?

|

« 水樹奈々からの歳末助け合いのお願い | トップページ | あやせ回かと思ったら、田村ゆかり回だった »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/543965/50221046

この記事へのトラックバック一覧です: ビックカメラとの争い 完結してない編:

« 水樹奈々からの歳末助け合いのお願い | トップページ | あやせ回かと思ったら、田村ゆかり回だった »