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2009年11月25日 (水)

青い文学シリーズの「こころ」を見た

夏はいいんだ。冬が理解できない。このシリーズはアレンジというか解釈がスゴすぎるけど、この冬はないな。
夏と冬でシーンが被っているから更に混乱する。Kの視点と言うけど、別物語にしか見えんわ。
…ここまできて、考えてもムダだと気付いて止めた。

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コメント

私も夏のほうがまだマシだと思いました!
別視点といえば聞こえは良いですが、台詞や言動が違っているので、そうは思えなかったです。
先生とKの対面のシーンでは冬のほうが原作に忠実…というか、あの名ゼリフが聞けたので、良かったです。

投稿: はな | 2009年12月 1日 (火) 19時01分

はなさん 初めまして。
冬はKの苦悩は分かるけど、「お嬢さん」が結局何だったのかが分からないので、私の中では消化不良で終わっています。他の方の感想を見ても苦労している方が多々いて、やはりフォロー不足なようで困ったものです。

投稿: 津村十九 | 2009年12月 2日 (水) 08時26分

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